真実を追究する KSM WORLD

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    親日国のニュース

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    米国が台湾寄りの路線を取りました。 日本も続けるといいですね。 『台湾旅行法が米下院通過 総統府が感謝の意(中央社フォーカス台湾) - Yahoo!ニュース』

    (台北 10日 中央社)
    米下院は9日、米国の全レベルの官僚の台湾訪問許可を盛り込んだ「台湾旅行法」の草案を全会一致で可決した。総統府の林鶴明報道官は10日、台米交流を重視する米議会の姿勢や法案推進に力添えをした議員に感謝を示した。(全文は下記でご覧ください)

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    パキスタンの綿花が支えた日本の高度経済成長

     「日本という言葉は、そのまま高品質を意味する」

     2017年12月初旬にパキスタンを訪れた際、各地で異口同音にこうした言葉を聞いた。

     パキスタンは1947年に英領インドから東西パキスタンとして独立。その後東パキスタンがバングラデシュとして分離したが、冷戦時代から西側諸国と比較的友好な関係を維持している。

     日本との交流の歴史も長い。英領時代の1918年に日本綿花(現双日)が南東部カラチに進出しており、パキスタンが成立した49年には日本に対していち早く綿花の輸出を解禁した。パキスタンからの綿供給に支えられた日本の紡績産業が、高度経済成長の原動力となった側面もある。

     「長い友好の歴史からパキスタンの誰に聞いても日本への好意を口にするはずだ。そして、この国に何台外国産の車があるのか数えてみてほしい」と話すのは、ナセル・ジャンジュア国家安全保障担当補佐官だ。

     その言葉の意味は、日本車のシェアにある。街を走っている乗用車はほとんどがトヨタや日産といった日本メーカー製だ。

     パキスタン自動車工業会のまとめによると、2016年7月~17年6月に販売された乗用車18万5781台のうち、現代自動車(韓国)が販売した1台をのぞくすべてが日本車だ。工業会に加盟していないメーカーもあり、完全に実態を反映した数字ではないというが、地元関係者によると「少なく見積もっても97%は日本車」だという。

     「1980年製のトヨタにいまだに乗っているが、壊れる気配もない」(パキスタン人大学教授)と話すユーザーも多く、他国メーカー製の新車よりも、日本車の中古の方が高値で取引されることも多いという。

    続きは産経ニュースで 
    http://www.sankei.com/premium/news/180110/prm1801100003-n2.html

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    速報【テキサス親父日本事務局】フィリピン・マニラに慰安婦像建立される
     2017/12/11


    12月8日 中華系のニュースメディアCGTNによれば、フィリピン政府の主要ビルや日本大使館がある場所に慰安婦像が建立されたと伝えている。そこに書かれている文言に関しては現在、調査中です。

    'Comfort women' statue unveiled in the Philippines

    https://news.cgtn.com/news/3467444f30637a6333566d54/share_p.html


    金曜日にフィリピンの首都マニラで第二次世界大戦中に性奴隷として働く事を強要された1,000人の慰安婦に捧げるための像の除幕式が行われた。
    2メートルのブロンズ製の彫刻はスカーフを頭にまとい目を覆い隠している女性を描写している。


    この像は、フィリピン政府の主要な省庁や在フィリピン日本大使館などがあるロハス大通りの湾岸遊歩道に建っている。フィリピン国家歴史委員会のレーン・エスカランテ氏は、「慰安婦の皆さんの苦しみを保存するもの」としている。被害者達は今も正義を追いかけている。


    ライラ・ピリピナ(フィリピン女性の同盟)は、1990年代始めに元慰安婦であることを申し出た174人を記録している。 その中で数人が現在も生存しているが、正義を追い求めている残る被害者達は少なくなり続けている。

    続きはこちらで → http://staff.texas-daddy.com/?eid=533

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    台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡で命を落とした旧日本兵や民間人の戦没者を悼もうと、台湾南部の寺で慰霊祭が行われた。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/16(木) 22:22:16.87 _USER9
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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171116/k10011226141000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


    11月16日 21時53分北朝鮮情勢

    核・ミサイル開発を進める北朝鮮に対し国際的な包囲網が強まるなか、北朝鮮と国交があるシンガポールが、北朝鮮とのすべての商業目的の貿易を今月8日以降、停止したことがわかりました。

    シンガポール政府によりますと、貿易停止の対象となったのは、すべての商業目的の製品で、今月8日以降、二国間で直接、取り引きされる製品に加え、シンガポールを経由地として取り引きされる製品も輸出入が禁止されるということです。

    また、商業目的以外の個人で使用する製品については、国連安保理の制裁決議の対象品目となっているものは貿易が停止され、対象品目以外については少なくとも3日前までにシンガポールの税関に申請し承認を得る必要があるとしています。

    違反した場合は、日本円にしておよそ1600万円未満、または、輸出入した製品の価格の4倍の罰金が科されるほか、収監の対象にもなるということです。


    核・ミサイル開発を進める北朝鮮をめぐっては、国連安保理の制裁決議などを受けて、国際的な包囲網が強まっていますが、北朝鮮と国交があるASEAN諸国の中には貿易を続ける国もあり、制裁の抜け道になっているとの批判も出ていました。

    シンガポール政府としては、アメリカが北朝鮮への圧力強化を呼びかけるなか、北朝鮮に対し、厳しい姿勢を示す狙いがあると見られます。

    【【シンガポール】 北朝鮮との商業目的の貿易を停止 】の続きを読む

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