真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    親日国のニュース

    台湾が北朝鮮と貿易を全面的に禁止するという。台湾は国連加盟を許されていないが、「地域の共同行動に協力する」。台湾こそ古い友人だ、台湾の活動空間が広がるように日本は協力すべきではないか。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/21(木) 19:23:26.23 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
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    ドゥテルテ比大統領、麻薬疑惑が事実なら実の息子「殺す」
    http://www.afpbb.com/articles/-/3143753

    フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は20日、息子で政治家のパオロ・ドゥテルテ氏について、 麻薬密輸に関与していた疑惑が事実なら殺害するよう命じると公言した。殺害を実行した警察官は訴追されないとも述べた。

    パオロ氏をめぐっては、中国から大量の結晶メタンフェタミンの密輸を助けている三合会(香港を拠点とする犯罪組織の総称)の構成員だとの疑惑が浮上。パオロ氏は今月、上院の公聴会に出席し、野党議員らの追及に対し疑惑を否定している。

    20日夜、首都マニラのマラカニアン宮殿(大統領府)で国家公務員を前に演説したドゥテルテ大統領は、この疑惑にはっきりとは言及しなかったものの、もし麻薬に関与すれば実子であろうと最も厳しい処罰を受けることになると述べた昨年の大統領選の際の主張を繰り返した。

    「私の命令は前に言った通りだ。『私の子どもたちが麻薬にのめり込むなら、彼らを殺せ。そうすれば誰も文句は言えまい』」

    「だから私は息子に言った。『お前が逮捕されるようなことがあれば、殺すよう命じた。もしそれが事実ならば、私はお前を殺した警察官を守るつもりだ』」

    ドゥテルテ大統領は昨年、麻薬密輸人や中毒者ら10万人を殺害して違法薬物を社会から一掃すると宣言する前代未聞の公約を掲げて大統領選に圧勝。就任後、フィリピンでは警察の麻薬撲滅作戦で3800人以上が殺害されたほか、数千人が不可解な状況で殺害されている。

    【ドゥテルテ大統領「俺の息子の麻薬密輸疑惑が事実なら殺せ、俺はその警察官を守る」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 16:53:35.40 _USER
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    フィリピンが北朝鮮の6回目の核実験など、朝鮮半島情勢の悪化と関連して自国民の退避計画を準備していることが分かった。

    9日フィリピンGMA放送やdzBBラジオ放送などによれば、シルベストレ・ベリョ3世フィリピン労働雇用省長官はこの日「朝鮮半島の状況が悪化するケースに備えて、韓国で就業中の自国民労働者の退避計画を持っている」と明らかにした。

    ベリョ3世長官は「朝鮮半島の緊張の状況はまだ低い水準」としながらも「万が一の事態に備えるため、韓国にいる自国民の撤収対策を準備した状態」と話した。

    退避計画の内容に対しては具体的に言及しなかった。

    現在韓国に滞在している全フィリピン国籍者の数は約5万人に達すると分かった。

    2017/09/09 15:36
    http://news.mk.co.kr/newsRead.php?no=606152&year=2017

    Repatriation plan ready should Korean peninsula tension worsen
    http://www.gmanetwork.com/news/news/pinoyabroad/625167/repatriation-plan-ready-should-korean-peninsula-tension-worsen/story/

    【北朝鮮危機】豪首相「在韓豪州人の退避方法を検討」[09/09]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1504924979/

    【【フィリピン】朝鮮半島情勢の悪化に備えて自国民の退避計画を準備[09/09]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 08:57:12.86 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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    日本で災害が起こると、台湾から多額の支援がある。親日家が多いという台湾だが、その感情の背景には何があるのだろうか。
    諏訪中央病院・鎌田實名誉院長が解説する。

    「(印象は)悪くないよ。(日本統治時代には)いじめられたこともあったけど、私たちの生活面とか面倒を見てくれた」――
    こう話すのは日本の統治時代には、日本人から差別を受けたこともあったという89歳の洪さん(女性)。しかし、東日本大震災の時には、
    1万台湾元、現在の為替レートでは約3万6千円の寄付をしたという。

    「台湾と日本は家族のように思うし、家族が災難にあったとき、心から痛みがあふれてきて(五結郷・簡松樹郷長)」
    「今の台湾があるのは、日本が当時(統治時代に)たくさん建設してくれたから、今の台湾がある。日本をすごく尊敬しています(陳さん・84歳)」

    日本は統治時代、鉄道やダム、学校などのインフラを整備。今でもその時代に造られた建物などが数多く残されている。
    日本と台湾の交流に詳しく、去年まで台湾の最高司法機関のトップだった、頼浩敏さんはこう話す。

    「日本と台湾は歴史的・地理的にも非常に緊密な関係がありまして、いざ日本が災難にあったとわかったら、直ちに感情的に反応を起こしますね」
    ――日本と同様、地震の多い台湾。その苦労がわかるからこそ、日本に被害があれば、手を差し伸べるのは当たり前だと話す。

    http://www.news24.jp/articles/2017/09/07/10371889.html

    【台湾に「親日家」が多い理由 日本がインフラを整備してくれた 「家族のように思う」という声も 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/23(水) 11:58:27.64 _USER
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    中国で根強い反日感情が存在することは日本でも広く知られている。だが、歴史問題を理由とした反日感情が存在する国は中国と韓国くらいであり、過去に日本の統治を受けた台湾や東南アジア諸国には根強い反日感情が存在するという話は聞かない。

    中国メディアの今日頭条はこのほど、東南アジア諸国も第2次世界大戦中に日本によって侵略されたというのに、「なぜ日本を恨まないのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

    記事は、アジアの近代化の歴史は、西洋の侵略者への対応の歴史であったとし、第2次世界大戦までに独立を維持できたのは日本とタイと中国だけだったと指摘。そのほかの国は西洋の列強に植民地にされていたと伝え、なかでも日本はもっとも近代化に成功した国であり、その日本が西洋の列強によるアジア侵略に危機感を抱いたのもごく自然な流れだったとした。

    続けて、「日本の軍国主義者が中国を侵略したことを弁護するわけではない」とする一方、第2次世界大戦で、日本の多くのエリート達が植民地化されたアジア諸国の解放を目指していたのも事実であるとし、戦争が、西洋諸国とアジア人による戦いだったという側面は否定できないとした。

    さらに、ミャンマーのヤンゴン大学の教授がかつて「東南アジアの植民地政権は日本によって打ち破られ、日本は東南アジア諸国の人びとに民族独立の鼓動を与えた」と考察していることを伝え、日本人のなかには、「第2次世界大戦の終結によって、西洋の白人はアジアの植民統治を維持できなくなり、アジア諸国は解放されたのだ」と考える人がいると指摘した。

    中国人の立場からは「賛同できない」としながらも、こういった考え方は東南アジア諸国では比較的認知された考え方であり、こうした「歪んだ考え方」があるから「東南アジア諸国は日本を恨まないのではないか」と主張した。


    2017-08-23 11:42
    http://news.searchina.net/id/1642474?page=1

    【【恨】台湾やミャンマーも侵略されたのに・・・なぜ中国と違って「日本を恨まないのか」[08/23]】の続きを読む

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