真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国のニュース


    【KSM】通州事件 隠された歴史 日本人大虐殺事件 昭和12年(1937年... 投稿者 ksm11


    中国の日本人虐殺「通州事件」 鼻に針金通し青竜刀で体抉る

    20151213060227oipoiip

      戦後70年、中国は自らが犯した戦争犯罪をひた隠しにしてきた。その一つが、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」だ。残されたわずかな記録からその封印を解く。


     その凄惨な事件は、日中が本格的な軍事衝突を始めた盧溝橋事件(*注1)直後の1937年7月29日、北平(現在の北京)近郊の通州で発生した。

    【*注1/1937年7月7日、日本軍と中国の国民党軍の間で起きた武力衝突事件。中国共産党軍が事件を誘発させたとの説が有力となっている】

    86bacd20


     当時、満州国と隣接する中国・河北省には、蒋介石の国民党政府から独立し日本人が実質統治していた「冀東(きとう)防共自治政府」が置かれていた。自治政府は九州と同程度の面積で、人口はおよそ700万人。「首都」である通州には400人近い日本人が暮らしていた。自治政府の首班は、日本への留学経験もあり、日本人の妻を持つ親日派の殷汝耕(いんじょこう)。通州には邦人保護を目的とする日本軍守備隊も駐留しており、比較的、治安は良好だった。

     ところが、突如として自治政府の中国人保安隊約3000名が武装蜂起し、首班の殷汝耕を拉致した上で日本軍守備隊と日本人居留民を奇襲したのである。事件当時、通州に滞在していた米国人ジャーナリスト、フレデリック.V.ウィリアムズ氏は、惨劇の様子を自著『Behind the news in China』(1938年)で克明に綴っている。

    「それは一九三七年七月二十九日の明け方から始まった。そして一日中続いた。日本人の男、女、子供は野獣のような中国兵によって追いつめられていった。家から連れ出され、女子供はこの兵隊ギャングどもに襲い掛かられた。

     それから男たちと共にゆっくりと拷問にかけられた。ひどいことには手足を切断され、彼らの同国人が彼らを発見したときには、ほとんどの場合、男女の区別も付かなかった(中略)何時間も女子供の悲鳴が家々から聞こえた。中国兵が強姦し、拷問をかけていたのだ」(訳書『中国の戦争宣伝の内幕』芙蓉書房出版刊・田中秀雄訳)

     事件の当日、日本軍守備隊の主力は南苑での作戦(*注2)に投入されており、通州に残る守備隊はわずか100名に過ぎなかった。守備隊は30名の兵を失いながらも必死の反撃を続けたが、翌日、日本軍の応援部隊が現地入りするまでに、223名(防衛庁編纂『戦史叢書・支那事変陸軍作戦1』より。260名~300名とする説もある)の邦人が虐殺された。

    続きはこちらで⇒
     http://www.news-postseven.com/archives/20150407_314163.html?PAGE=2

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/19(日) 13:27:39.19 ● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    韓国が対北朝鮮ミサイルTHAADを設置して以来、中国が韓国に対して厳しい経済制裁を行っている。
    中国で活躍している韓流アイドルは活動停止し、ドラマなども放送されなくなった。
    中国人は韓国へ行くことを厳しく禁止され、韓国への旅行客が激減しているという。


    そんな中国天津にあるフィットネスクラブに敗れたままの太極旗がつるされており、話題となっている。 天津大学に通う留学生が写真を撮影しSNSに次のように投稿。

    「最近、私が通うジムで言葉に表すことが出来ないほどの不快を感じたので投稿します」と話を切り出し 同時に投稿された写真は誰かによって無残にも引き裂かれた太極旗。 太極旗はボクシングのサンドバッグにかかっており、投稿者の留学生はフィットネスクラブの管理者に丁寧に 「太極旗をはがしてほしい」と要求したが、未だに問題が解決しないという。

    これは中国内部で韓国のTHAAD配置に対する反発の一部だと思われ、国民もこのように反韓感情を露わにしている。

    http://gogotsu.com/archives/27103
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/03/01-5.jpgno title

    【【中韓】中国フィットネスクラブで敗れた太極旗が放置 サンドバッグにかかりボロボロに 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 10:56:52.98 _USER
     中国最大の政治イベントである「両会」(全国人民代表大会=全人代と中国人民政治協商会議=政協)のうち、政協の会議で最近、韓国の終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備をめぐる中国の報復を問題視する発言が飛び出した。15日に閉幕した政協で賈慶国常務委員(北京大国際関係学院長)は「(韓国に対する)経済制裁は中国経済にも大きな被害をもたらす。慎重さが必要だ」と述べた。賈委員は「民族主義は諸刃の剣のようなもので、統制が難しく、我々の政治の安定に衝撃を与えかねない」とも語り、軍事や政治と経済を切り離すべきだと主張した。

     もちろんこうした慎重論は少数意見にすぎない。中国のTHAAD報復はなおも続いている。中国当局のガイドラインに沿い、15日から中国の旅行会社は韓国行きの旅行商品の販売を中断。中国のクルーズ船の韓国寄港も禁止された。ロッテマートの中国国内店舗は半数以上が営業停止状態だ。韓国商品の不買運動が続いており、韓流イベントの中止も相次いでいる。

     そうした中でわずかでも中国内部から反省論が出たことは注目すべき流れだ。一部メディア、ブロガー、ネットユーザーは反韓デモや韓国製品不買運動を批判する声を上げ始めた。中国国営中央テレビは15日、消費者告発番組で当初の予想に反し、ロッテなどの韓国企業を取り上げなかった。報復を先頭に立ってあおってきたグローバル・タイムズもTHAAD反対デモが「平穏かつ秩序ある形で行われるべきだ」と求めた。

     近く行われるトランプ大統領との米中首脳会談を控え、全体的にレベル調整を行っている印象だ。THAAD報復が不合理で傲慢だという国際世論にも配慮したものとみられる。経済的な脅迫で他国の安全保障政策を覆そうとする中国の横暴を世界が見守っている。消防検査を口実に店舗を閉鎖させたり、旅行会社を裏で操ったりする中国政府の稚拙さには、韓国の左派勢力でさえ舌打ちしている。

     中国が経済報復を行う中でも、2月の韓国の対中輸出はむしろ伸びたという。韓中の経済関係はそれほど密接なものだ。中国が石を投げれば、その石は韓国に当たるだろうが、すぐに自国にも跳ね返るブーメラン構造だ。こうした状況で中国が無差別な報復で韓国国民の反感ばかり買うことにいったいどんな利益があるのか考えるべきだ。

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【社説】韓国への嫌がらせ、中国にどんな利益があるというのか
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/17/2017031700543.html

    【【韓国】 韓国への嫌がらせ、中国にどんな利益があるというのか~韓国国民の反感買うだけ/朝鮮日報社説[03/17] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/13(月) 15:32:04.63 _USER
    201505012

    2017年3月13日、環球時報は韓国の済州島で国際クルーズ客船の中国人団体客3400人が下船を拒否したとする韓国メディアの報道を伝えた。

    韓国・聯合ニュースによると、11日午後1時に済州島に到着した国際クルーズ会社・コスタクルーズの客船コスタ・セレーナ号の 中国人団体客3400人が下船を拒否した。団体客はいずれも中国企業の慰安旅行ツアー一行だという。

    同号は福岡から天津へ向かう経由地として済州島に寄港。現地では税関や検疫の職員、80台の大型観光バス、数十人のガイドなどがスタンバイしていたが、 同社の客船が1990年代に済州島への停泊を開始して以来初めての「集団ボイコット」に、皆ぼうぜんとしたという。

    環球時報は、韓国の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備開始に対する中国世論の反発を受け、 多くのクルーズ客船会社が中国路線の韓国寄港を停止する計画を発表していると紹介。

    8日にはロイヤルカリビアンが36便の韓国寄港のキャンセルを発表し、中国の天海郵輪も3月15日から5月30日まで韓国の港に停泊しないとしたことを報じている。

    この動きについて韓国メディア・ニューシスは12日 「報復が現実のものとなった。3月15日以降は韓国にやって来る国際クルーズ船から中国人観光客が完全に消えることになる。
    済州の関係者からは『中国人観光客が客船で来る時代は終わり。損害を減らすために、別の活路を早く探さなければ』との声が出た」と報じた。

    また、韓国日報も「中国人観光客は今、一歩たりとも韓国に足を踏み入れたくない」として、中国の航空会社の多くも済州行きの便を取りやめていると伝えた。


    2017年3月13日(月) 14時50分
    http://www.recordchina.co.jp/b171997-s0-c10.html

    【【中韓】報復が現実に…済州島に到着の国際クルーズ客船、中国人客3400人が下船拒否 初めての「集団ボイコット」[03/13]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/09(木) 08:05:46.17 _USER
    865faec9


    中国の王毅外相は8日、韓国が米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を配備することについて「韓国は瀬戸際で方針を転換し、THAAD配備を中止せよ」と述べた。

    王毅外相は同日午前、全国人民代表大会(全人代)に合わせた記者会見で、THAAD配備に反対するというこれまでの立場を繰り返した。王毅外相は「THAADは監視範囲が韓半島(朝鮮半島)を超えており、中国の安全保障上の利益を毀損する」として「THAADの導入は誤った選択であり、中国は当初から断固として反対していた」と主張した。また「THAAD配備は韓国自身を危険な状況に追い込むだろう」として「中国は韓国が瀬戸際でTHAAD配備を中止し、誤った道を突き進むことのないよう求める」と述べた。

    一方、王毅外相は北朝鮮の核問題に関して「北朝鮮は国際社会の反対にもかかわらず、国連安全保障理事会決議への違反を繰り返しており、韓米は大規模軍事演習によって北朝鮮を圧迫している」と双方を非難した。さらに、この状況を互いに反対方向から走ってくる2台の列車に例え「本当に正面衝突するつもりなのか」と問い詰めた。また「北朝鮮は核・ミサイルの開発活動を、韓米は軍事演習をそれぞれ停止し、交渉のテーブルに戻るべきだ」として「韓半島の非核化と平和体制を同時に実現するためには、各国が互いに譲歩しなければならない」と指摘した。

    北京= 李吉星(イ・ギルソン)特派員
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/08/2017030803229.html



    【【THAAD】中国、王毅外相「韓国、瀬戸際で配備中止せよ」】の続きを読む

    このページのトップヘ