真実を追究する KSM WORLD

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    【KSM】首相の靖国参拝 正常に戻すのが日本を勁くする 櫻井よしこ氏

    櫻井よしこ氏 首相の靖国参拝正常に戻すのが日本を勁くする
    2015.01.12 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20150112_296218.html

    ポツダム宣言(1945年7月)
    http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1941-50/1945_potsudamu.html

    戦後70年の節目の年となる2015年、中国と韓国は国際社会の中で日本への攻勢をさらに強めてくることが予想される。それに日本はどう臨むべきか、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が提言する。

     * * *
     中韓の仕掛けてくる歴史認識批判だけでなく、それに追随する朝日新聞をはじめとするリベラルなメディアのまやかしに心を動かされることなく、それを正面から受けとめ論破する気持ちを持ちたいものです。

     本当に恐ろしいのは、中国や韓国の歴史宣伝に惑わされて精神的に屈することです。日本人としての誇りを失うことが、日本国と日本人の平和と安全を危うくすることにつながると思います。


     

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/09/29(木) 13:14:04.43 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    「アベはウソをついた」政権批判を授業で板書 北海道・道立高校を指導 道教委「中立性に疑い」


    北海道立高校の授業中、教員が安倍政権を批判する内容の板書をしたとして、道教育委員会が8月、
    この高校に対して授業内容の改善を求める指導をしていたことが29日、分かった。
    道教委は「政治的中立性を疑わせる点がいくつかあった」としている。

     道教委によると、教員は6月上旬、公民科の授業で、生徒が消費税増税の再延期について試験で
    自分の考えを答えたところ「アベはウソをついた」と黒板に書き、授業後も放置した。

     この教員は以前も、自分が参加した集団的自衛権に対する抗議デモのビデオを授業の教材として
    使ったという。

    http://www.sankei.com/life/news/160929/lif1609290018-n1.html

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    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y-3/ より転載

     非常に残念ながら、2度目の爆破予告があった。

    私は「テロに屈した決議」が、模倣犯を誘因したと考えている。
    私個人の考えであるが、という前置きは入れるが、これは議会の責任であろう。

    本日、議会最終日。
    一般的なルートでの決議が採択される日だ。

    「脅迫を許さない決議」が上程された。
    本来であれば、同じ日にあがるはずの決議であった。

    全会一致で採択。

    しかしながら、二度目の爆破予告、
    模倣犯と思われる犯行は、決議をまたずに発生した。

    今回の対象は、「行橋市役所」のみではない。
    前回との違いとして、行橋市役所と関連性の認められない場所が多数含まれており、他地域にも波及してしまった可能性がある。

    これは愉快犯の可能性が高いことも示唆する情報であるが、私には判断がつかない。
    ただし、他の地域をも危険に巻き込んだ可能性があると、それだけは指摘させて頂きます。

    テロに屈すること
    模倣犯を誕生させてしまうリスク、これについては再三、論じてきた。
    テロリストを喜ばせてしまえば、「次」が起きてしまうのだ、と。

    テロを起こす側は、「安価」で「手軽」なわけであるが、
    軽い負荷で「政治主張」が通ってしまうことに問題がある。

    一度でも屈服してしまえば、同じことを連続して「やる可能性」があるのだ。
    犯行に及んだ犯人だけではなく、「あそこは与しやすい」という認識を与えてしまえば、
    何度も同じ目にあうのだ。

    例で言えば、「悪徳セールスにひっかかかった」人のリストがあれば、
    集中的にその方が狙われることになるし、
    「ちょろい」と思われれば、何度もおかわりを要求されるということ。
     

    そもそも全国の首長、議員らから抗議の声があがったのは、
    この危険が行橋のみに留まらないためだ。

    決議自体が「前例」として、他議会で悪用される危険性もある。
    実際、吹田市のある議決は、全国で前例として用いられた。
    結果的に長年の汚点として語られることとなっている。

    今回の行橋の決議も同様となる可能性がある、
    その指摘は実際に行われている。

    複数の首長を擁し、地方議員150名が活動している龍馬プロジェクト。
    会長からも声明が出ているが、実は神谷会長自身が元々は吹田市議会におり、
    まさにその決議が出る際に、反対討論を行った過去があるため。

    「模倣犯を誕生させる」リスク、
    「愉快犯を誕生させる」リスク、
    再三に渡って私が指摘した点は、ここである。
    同じく再三に渡って外部から指摘された点は、ここである。

    そして、
    二度目の爆破予告は、すでに発生してしまった。

    模倣犯の危険性については、以下に詳述している。
    全国からの批判の声と共に。




    続きはこちらから
     
    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y-3/  



    1: KSM WORLD NEWS 2016/09/26(月)22:00:20
    冒頭のタイトル「もはや議会の名に値しない」は、某現職市長のコメントより抜粋。
    全国の政治関係者において、本件は持ちきりとなっている。

    行橋市役所に爆破予告があった。無差別テロをほのめかして市議を辞職せよと迫る内容。明確な言論弾圧行為である。

    しかしこの問題に対する市議会の動きは「テロに屈した行橋市議会」とでも言うべき不可解なものであった。これに対し次々と批判の声があがった。

    (中略)

    本稿は、次号にて掲載されるため紹介する。
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    全文は「小坪しんやのHP」の「市役所爆破予告、言論弾圧の前例となった行橋市議会に対しての各会からのコメント【もはや議会の名に値しない】」で
    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y/

    >>2へ続く

    【【小坪しんやのHP】市役所爆破予告、言論弾圧の前例となった行橋市議会に対しての各会からのコメント【もはや議会の名に値しない】 [H28/9/25]】の続きを読む

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    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y-2/より転載

    テロに屈してはいけない理由、それは「おかわり」が多発するためだ。
    「単に面倒くさいことになる」とも言えるし、厳しい言葉で述べれば「守るべきものを危険に晒す」からだ。

    国が言っているから、ではない。
    西側諸国の一員として、足並みを揃える。
    これもあるだろう。

    だが、問題はそこではない。
    テロに屈した場合、「次」が予見されるためだ。
    はっきり言えば「おかわり」です。

    この決議は、市民、そして市役所を危険に晒したと言っていい。
    私が「決議の文章に問題がある」と指摘し続けた理由である。

    多くの政治家が声を挙げたのは、危険に晒されたのが「行橋市役所のみではないためだ。他の保守系議員もリスクに晒すのだ。テロ予告があるたび、他議会で「前例として利用」される可能性を指摘されている。(実際に類似例がある。)

    そして議員のみならず、彼らが守るべき市民をも危険に晒す。
    全国からの批判の声は強く、そしてこれは継続していくだろう。
    相当に長い期間、継続するものと思料する。
    それらの議員が「危険な決議」と認識し、(その議員の所属自治体の)市民を守りたいと思えばこそ。 

    模倣犯の続出を、徹底的に指摘した内容になっています。

    本稿は、次号にて掲載されるため紹介する。
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    続きはこちらで 
     https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y-2/

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