真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    日本のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/14(月) 22:29:48.82 _USER9
    女優の真木よう子が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「セシルのもくろみ」の第5話が10日に放送され、 平均視聴率がこれまでで過去最低の3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日に判明したことを、各スポーツ紙の電子版が報じている。

    同ドラマは初回5・1%でスタート。放送前からあまり積極的に番宣が行われなかったが、真木が自身のツイッターを活用し連日PR。ドラマの視聴を懇願する“土下座動画”を投稿したり、自らのバストサイズがFカップであることを暴露。

    視聴率の低迷には自身を鼓舞するようなポジティブな書き込みを投稿した。
    また、格闘技好きを公言しているだけに、同局で中継した格闘技イベント「RIZIN」のリングサイドで観戦した際にも視聴者に向けてドラマをPRしていたのだが…。

    「平凡な主婦がカリスマモデルに転身というのもあまりにもありきたりなストーリー。
    エンディングで主題歌に合わせて出演者たちが踊るも斬新なようでもはや見慣れてしまい視聴率が取れる要素が見当たらない。

    ここ数年、特に各スポーツ紙のサイトがアクセスを稼げることもあってドラマの視聴率を盛んに報じる。高い場合はいいが低い場合、ネットユーザーにすっかり“低視聴率ドラマ”のイメージが刷り込まれてしまうが悪循環」(民放キー局のドラマ班スタッフ)

    近年の民放GP(ゴールデン・プライム)帯連続ドラマのうち、視聴率3%以下を記録したドラマには「家族の裏事情」(13年)、「あすなろ三三七拍子」、「戦う!書店ガール」、「HEAT」(いずれも15年)、「OUR HOUSE」(16年)など同局のドラマがズラリと並んでいたが、
    「セシル|」も不名誉な“仲間入り”を果たしてしまった。

    「あまりに数字が取れないと、制作費をどぶに捨てているようなもの。もはやフジの場合、どこの枠でも低視聴率ドラマになってしまう可能性大。
    各枠のスポンサー企業は出稿を真剣に見直し始めているようだ」(広告代理店関係者)

    制作費が減ったらアイディアで勝負||そんな概念はいまだに浮世離れした感覚でドラマを作る同局のドラマ班にはなさそうだ。
    http://npn.co.jp/article/detail/05257987/

    【【ドラマ】 ますます“スポンサー離れ”が加速しそうなフジテレビ】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 06:34:51.46 _USER
    http://news.searchina.net/id/1642065?page=1

     2017年もすでに半分以上が過ぎた。17年上半期の中国ではどのような自動車の販売が好調だったのだろうか。中国メディアの今日頭条は9日、「韓国車は降伏し、最後に笑うのは日系車」という記事を掲載し、中国の自動車市場で17年上半期に人気を集めた自動車と不審に喘いだ自動車について紹介している。

     韓国の現代自動車の17年上半期における販売台数は30万1000台だったが、前年同期比42.4%の減少だった。これについて記事は「販売台数の低迷によって、現代自動車は生産停止に追い込まれた」とし、販売目標も年初の125万台から85万台に下方修正を迫られたと紹介した。韓国車の販売が不調なのは、中韓関係の悪化と中国人消費者の不買運動が理由の1つであるのは間違いない。

     では、中国車の販売はどうだったのだろうか。記事は、中国車が確実に販売を伸ばしており、車種で言えばSUVの販売が好調で、長城汽車や吉利汽車といったメーカーが販売を伸ばしたと伝えた。中国ではこれまで中国車に乗っていたのではメンツが立たないなどと言われてきたが、近年の技術力の向上を背景に、中国人消費者の中国車に対する認識も変化してきているようだ。

     中国市場で好調だったのは日系車だ。その好調ぶりは韓国車とはまさに対照的であり、「中国メーカーも奮闘しているが、日系3強と比べたら無残だ」とし、日系車の販売が非常に好調であることを強調している。トヨタの17年上半期の販売台数は前年同期比5.4%増の62万4000台、日産は同6.7%増の65万525台、そしてホンダは同18.7%増は64万4167台だった。しかも特筆すべきは、この好調な販売は7月も維持したという点だ。

     まとめとして記事は、「数字を見ると、韓国車は惨敗し、日系車の販売が加速したことが分かる」とし、中国の自動車市場において、日系車は韓国車のシェアを奪った「勝利者」であると主張した。

     中国では、日系車は安全性に欠けるという噂が存在するが、多くの消費者はこの噂に根拠がないことを理解し、日系車を購入しているようだ。世界の自動車大国である中国での販売は企業の業績に大きな影響を与えるだけに、17年下半期の販売実績も注目していきたい。

    【【車】韓国車が降伏・・・シェアを奪ったのは「勝利者」の日系車[07/18]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 07:30:49.38 _USER
    12321

     在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の支配下にある群馬朝鮮初中級学校(前橋市)を運営する学校法人「群馬朝鮮学園」が資金難を理由に朝鮮総連の校舎建設命令を拒絶していたことが16日、分かった。朝鮮総連関係者が明らかにした。朝鮮学校が朝鮮総連に造反するのは極めて異例。朝鮮総連が、組織運営に問題があったとして傘下の栃木県本部の崔朝雄(チェジョウン)委員長を解任していたことも判明し、地方で朝鮮総連の求心力低下が加速化している実態が浮き彫りになった。

     関係者によると、群馬朝鮮学園は昨年11月頃、朝鮮総連に相談しないまま群馬朝鮮初中級学校の運動場を群馬県高崎市の不動産会社に売却する契約を結んだ。売却代金は数億円。今年6月に所有権が同社に移り、運動場は宅地になる見込みだ。

     契約を知った朝鮮総連は学園に対し、在校生用の寮を取り壊して跡地に新校舎を建設するとともに、現在の校舎も取り壊して跡地を運動場にするよう指示した。

     ところが、学園理事会は昨年12月、「土地の売却代金を新校舎に使えば、今後の学校運営の資金繰りが悪化する」として建設を拒否。校舎を新築する場合、朝鮮総連県本部の施設を売却して資金を捻出するよう朝鮮総連に迫るなど対立が先鋭化した。実際、県は継続してきた同校への補助金支出を平成29年度以降、中止する方針で資金難が予想されていた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.sankei.com/politics/news/170817/plt1708170008-n1.html

    【【朝鮮学校】群馬の朝鮮学校、校舎建設命令を拒絶 朝鮮総連離反が地方で広がる[08/17]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:01.22 _USER
    a44a09948563429fb1126274405f71c9

    終戦記念日の8月15日、日本では戦争による犠牲者の慰霊をするが、日本に併合されていた韓国にとっては『光復節』、北朝鮮は『祖国解放記念日』、いうならば独立記念日だ。

    ちなみに戦勝国中華民国(台湾)と、日本と戦ってもいないのに“勝った”と言う中華人民共和国(中国)は、旧ソ連と同じく9月3日を『軍人節』や『抗日戦争勝利の日』と制定している。

    8月15日に日本の首相や閣僚が靖国神社に参拝すると、なぜ中韓だけが騒ぐのか。いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか。

    戦後初の首相である東久邇宮稔彦王から現在の安倍晋三首相まで、15人の首相が靖国を参拝している。特に1985年までは、ほぼ毎年首相が参拝していた。春秋の例大祭はもとより、終戦の8月15日に参拝することも何回かあったが、韓国も中国も何も言わなかった。

    問題視したのは、日中が“蜜月”関係にあった時代だ。きっかけを作ったのは“戦後政治の総決算”を思想信条にした中曽根康弘元首相である。1985年8月15日に公式参拝を行ったのだが、これに対してさっそく中国が噛みついた。

    「中曽根氏にもう少し気骨があれば、今日のような事態を招かずに済んだのです。鄧小平がどう文句を言おうと、翌年も翌々年も公式参拝を続けていれば、鄧小平は現実主義者ですから『抗議しても聞く耳持たない人間には言っても無駄だ』と思ったでしょう。

    ところが、中曽根さんは中国に抗議されると、青菜に塩のようにヘナヘナとなり、翌1986年には参拝を見送ってしまうのです。日本の首相のみならず、閣僚が参拝するだけで、中国が文句を言うのは簡単な理由からです。中国は中曽根さんが公式参拝したから問題にしたのではありません。取りやめたことを問題としたのです」(評論家=石平氏)

    中国は「お前は悪いことをしたと反省したからやめたのだな」と考えるからだ。さらに言えば、中国は日本に歴史問題で圧力をかければ、必ず平身低頭して折れて謝ると、この一件で味を占めた。こうして中曽根元首相の参拝中止以来、日中関係はおかしくなっていく。

    「彼が日中関係を修復できないほど壊した元凶です」(同氏)

    とんでもない“戦後政治の総決算”だったわけだ。

    1986年に当時の中曽根康弘首相は靖国神社参拝を取りやめるが、それまでは過去10回にわたり中曽根氏は靖国参拝をしていた。しかも、1985年8月15日には、現職首相として初めて靖国神社に公式参拝していた。

    ところが、1986年に朝日新聞などのメディアが1978年に合祀されたA級戦犯のことを取り上げ、公式参拝を問題視した。中国側も朝日新聞から「この問題をどう思うか」と取材を受ければ「公式参拝はアジア各国人民の感情を傷つける」と言わざるを得ない。かくして、中曽根首相は1986年に一転して靖国参拝を取りやめる。

    このときの後藤田正晴官房長官が残した「内閣総理大臣その他の国務大臣による靖国神社公式参拝に関する官房長官談話」(官房長官談話)は次のような内容だった。

    《A級戦犯に礼拝したという批判があり、近隣諸国の国民感情に配慮するために、首相の公式参拝を差し控える》

    この官房長談話は、『河野談話』、『村山談話』同様に罪深い。A級戦犯が合祀されたのは1978年(新聞が報じたのは1979年)で、その後も大平正芳首相や鈴木善幸首相は靖国を参拝しているが、中韓両国からは批判されていない。

    以後、日本のメディアが“ご注進報道”を行い、それに反応した中国からの圧力に日本が屈するという悪しきパターンが出来上がった。中曽根元首相は後年、靖国参拝を見送ったことについて、次のように弁解している。

    《この参拝が中国内部の権力闘争に援用され、特定政治家の失脚につながる危険があるという情報を聞き、日中友好を維持するために参拝は行わなかった》(読売新聞=1992年8月14日付)
    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    https://myjitsu.jp/archives/28342

    >>2以降に続く)

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:18.32 _USER
    >>1の続き)

    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    《信念の問題でしょう。一見強く見えるけれど、どこが弱点か、中国はちゃんと見ていた。弱みを突いたら見事にぐらついた。そこが靖国問題の原点だと思う》
    強固な政治的信念に欠け、状況を見て豹変する“風見鶏”と呼ばれた中曽根元首相の習性を、中国の対日強硬派は見事に見抜いていたということだ。

    ちなみに、加計学園問題において安倍晋三首相を追及した前川喜平前文科省事務次官の妹の真理子さんは、中曽根元首相の長男、中曽根弘文(元外相、文部相)夫人だ。道理で親戚一同が安倍嫌いなわけだ。

    韓国が日本の指導者が靖国神社を参拝することに否定的なのは、A級戦犯が“神”として祀られているのでという理由からだ。A級戦犯の罪を日本の指導者が否定することは、朝鮮人に対する残虐行為を肯定することにつながる非人道的行為という言い分である。

    しかし、A級戦犯が靖国神社に合祀されたのは1978年のこと。以後、中曽根康弘首相が参拝を中止した1986年まで何人もの首相が公式参拝しているが、韓国は一度も抗議していない。A級戦犯関連は後付けの難癖だ。

    A級戦犯という悪人の響きを持つ言葉を生み出した東京裁判は、以下のような“罪”を犯した者たちを裁いている。

    【極東国際軍事裁判所条例第5条】

    平和ニ対スル罪
    通例ノ戦争犯罪
    人道ニ対スル罪

    このうち、1に該当する人々がA級戦犯として裁かれ、25人が有罪となり、7人が絞首刑になった。ところが、この《平和ニ対スル罪》というのは、明らかな事後法だ。

    そもそも“侵略戦争”というものの意味が不明確であり、東京大空襲や原爆投下で大量の一般市民を殺戮したアメリカは、明らかに国際法に反している。アメリカの指導者及び指揮官は、3《人道ニ対スル罪》を負っているが、誰ひとり罰せられていない。

    しかもA級、B級、C級というネーミングから、A級が一番悪質な罪と捉えられているが、実際にはこれは罪の等級ではない。だからB級C級戦犯のなかにも死刑になった人がいる。

    テレビや映画になった『私は貝になりたい』は、捕虜を殺害したB級C級戦犯として逮捕され、理不尽な裁判で死刑を宣告される元陸軍中尉の手記に基づいた物語だ。

    裁く側から言えば、B級C級戦犯の死刑がA級戦犯の死刑よりも“軽い”というわけでもない。したがってA級戦犯を分祀さえすれば、靖国神社への海外批判を交わすことができるというのは的外れなロジックにすぎない。

    (おわり)



    22: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:30.78
    福田赳夫   1977年4月21日     沈黙
            1978年4月21日     沈黙
            1978年8月15日     沈黙
            1978年10月17日 =A戦犯合祀される=
            1978年10月18日    沈黙

    大平正芳   1979年4月21日  =A戦犯合祀判明=
            1979年10月18日    沈黙
            1980年4月21日     沈黙

    中曽根康弘 1983年4月21日     沈黙
            1983年8月15日     沈黙
            1983年10月18日    沈黙
            1984年1月 5日       沈黙
            1984年4月21日     沈黙
            1984年8月15日     沈黙
            1984年10月18日    沈黙
            1985年4月22日     沈黙
            1985年8月7日     朝日新聞が参拝を批判
            1985年8月15日    中国の新華社通信が参拝を批判
                            天安門事件 (1989年)

    橋本竜太郎 1996年          中国抗議!!!!!

    小泉純一郎 2001年          中国・韓国抗議!!!!!
            2002年3月       韓国駐在武官参拝
            2002年4月21日    中国・韓国抗議!!!!!
            2003年          中国・韓国抗議!!!!!
            2004年1月1日     中国・韓国抗議!!!!!
            2005年10月17日   中国・韓国抗議!!!!!

    23: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:50.58
    594 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/12/26(木) 22:46:05.20 ID:qz5pGJ4Q0 (PC)
    靖国神社に参拝すると中国が怒ってくるけど、あれ、いつからか知ってる?

     中国は、昭和60年まで何も言っていなかった。
    昭和60年8月7日、朝日新聞の加藤千洋という記者が「中国、日本的愛国心を問題視」という記事で
    中曽根首相の靖国参拝を批判する記事を書いた。
    そして8月15日、中曽根首相は参拝し、朝日も批判記事を書いた。しかし中国は何も言わなかった。

     そして11日後の8月26日、社会党の田邊誠ら訪中団が中国を訪れ、日本はこんなにひどいこと
    してるのに、何で中国は怒らないんだ、とこの記事の内容をたきつけた。
    翌日、中国の副首相 姚 依林(よういりん)が中曽根の靖国参拝を批判した。
    社会党の田邊誠って奴、覚えてる?南京大虐殺の記念館を作るように仕向けた奴ね。

     ちなみに、加藤千洋って、あのテレビ朝日「報道ステーション」に古舘と一緒に出ていた人で
    朝日新聞編集委員。 ちょっと身奇麗で見た目紳士的だったからいい人に見えたが、こういう奴らが
    裏でとんでもないことをやってるわけよ
    http://blog-imgs-19.fc2.com/x/i/a/xianxian8181/yasukunikato.jpgno title

    25: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:51:14.36
    靖国神社戦犯崇拝は[机上のプロパガンダ]「戦犯の銅像や記念碑何もない!」中国に騙された人が続出
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1389570443/

     「参拝したあとに『東條英機の銅像や記念碑なんてないじゃないか』という人がいました」
     戦争を推し進めた人を崇拝している-。そう思って見にきた人は全然違うことに驚くのだという。
     これはメディアの伝え方にも問題があると思った。靖国神社と参拝に誤ったイメージが増幅してしまっている。

     事実はどうか。靖国神社には幕末から先の大戦までの間、国のために犠牲になった軍人ら約246万余柱が祭られている。

     「遺骨や位牌もないじゃないかとも言われますが、霊璽簿が納められているだけですから」
     霊璽簿は神事を経た名簿といえるもので、そこではA級戦犯かどうかは言うに及ばず階級などで特別扱いされているわけではない。
     ちなみに近くの千鳥ケ淵戦没者墓苑は、身元が分からずに引き受け手がいない遺骨が納められている施設である。
     http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140113/stt14011307000000-n1.htm

    外国人である中韓がある程度誤解するのは仕方がないとしても
    日本人である朝日新聞の記者は、これのどこが問題だとでも言うのだろうか?

    26: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:52:02.04
    靖国問題に口を出す権利がない韓国が騒いでる理由
    「中国が反発しているので便乗しただけ」

    ■「筋違い」米に説明

    実際、日本政府高官は今春訪米し、米政府高官らに首相の歴史に関する考え方を説明して回った。
    靖国参拝に関しては「中国の言う軍国主義化など全くない」と述べた。
    韓国の反発については、こんなやりとりがあったという。

    日本政府高官「そもそも日本は韓国と戦争をしていない。戦没者をまつる靖国への参拝に関し彼らに文句を言われる筋合いはない」

    米政府高官「初めて聞いた。そうだったのか…」

    韓国は今でこそ「日本政府、政界や指導者の靖国参拝はあってはならない。韓国政府の立場は明確だ」 との見解を示している。
    だが、韓国政府が靖国問題を強く主張しだしたのは最近のことだ。

    「ハイレベルで靖国参拝に批判の声を上げだしたころ、韓国政府当局者に『直接関係ないだろう。なぜなんだ』と理由を聞くと
    『中国が反発しているのでわが国も何か言わなきゃ…』ということだった」と、外務省幹部は振り返る。
    (2013.8.14)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130814/plc13081411040010-n2.htm

    37: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 18:09:10.08
    中にも書いてあるけど
    1985年(日本航空123便墜落事故のとき)に
    はじめて靖国神社に「公式参拝」した
    その日のうちに新華社通信が参拝を批判している

    でもこの話にはウラがあるのだ

    じつは1985年8月7日に朝日新聞が参拝を批判しているのだw
    つまり朝日新聞が「ご注進」したから中国が怒ったのだ
    そのせいで1985年の参拝がなくなったのだ

    ちなみに朝日新聞は
    1982年(なめ猫ブームのとき)にも同じことをやっている

    鈴木首相と宮沢喜一官房長官の時代
    朝日にとってその内閣にいたタカ派の中曽根康弘は目の上のたんこぶだった

    6月26日 日本の新聞各紙が高校社会科教科書検定で
    「侵略」が「進出」に書き換えられたと報道
    7月20日 中国の人民日報と、韓国の東亜日報もそれを報道
    7月26日 中国政府が日本政府に抗議
    8月15日 北朝鮮、台湾、香港、マレーシア、ベトナムに飛び火
    9月2日 朝日新聞大阪版。「吉田証言」の記事が初めて掲載される
    ここで初めて「従軍慰安婦」という言葉が現れる
    その結果
    11月24日 文部省教科書検定基準改正(「近隣諸国条項」の制定)

    元凶が中曽根?
    笑わせるなw

    【【日中韓】「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国と韓国 いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか[8/15]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:21:57.06 BE:214658696-2BP(1500)
    フジ「全米プロ中継」に現役プロゴルファー怒る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000029-tospoweb-ent
    8/15(火) 16:33配信

    一時は単独首位に立つも成績を落として5位でフィニッシュした松山へのインタビューに批判が集まった。

    ホールアウトした松山に「残念としか言いようがないんですけど、振り返ってどうですか」
    「まあ、“何か”足りなかったから勝てなかったと思うんですけど、その“何か”はなんだろう?」と質問。
    松山は「そうですね」「考えます」と言葉少なに答えるしかない。

    松山に対して妙に“上から目線”のインタビューには、視聴者のみならず、女子プロゴルファーたちからも批判が出た。

    「残念としか言いようがないって…それはない」「あれ聞かれたら答える気なくなっちゃう」などの言葉がSNS上に並んだ。
    また中継中には、松山の東北福祉大学の先輩でもある宮里優作(37)が「音消して観ないといけないのか。。。」とツイートしていた。

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:22:26.31 BE:214658696-2BP(1500)
    問題のインタビューシーン動画(53秒~)
    https://www.youtube.com/watch?v=6507iXl6bxU


    【【フジ】メジャー優勝を逃した松山英樹へのインタビューが酷すぎると炎上w 現役プロもブチギレw 】の続きを読む

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