真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    日本のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 17:59:02.08 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101331

    バイキング(フジテレビ)がとんでもなく悪意ある捏造をやらかした。官僚たちが資料を見る際に下を向いたところ、バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じたのだ。
    まとめ動画。

    【酷い印象操作】先日の閉会中審査、衆院・安全保障委で答弁席の後ろの官僚が4人が居眠りしていると問題視。
    官僚全員が下を向いてたり書類を見ている一瞬を切り取って4人が居眠りしている間も税金が使われてる、垂れ流しにされてるとか本当に酷い番組。印象操作しかやることないのか。#バイキング

    — Mi2 (@YES777777777) 2017年8月15日

    「大臣の後ろで長い答弁に耐えられなかったのか、睡魔に負ける人たち…と」

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-2.pngno title


    坂上忍「いや~やっぱりYOUさん、睡眠は大事ですよね」

    「これ何人寝てるんですか?」

    「4人ぐらい。あ、後ろもだ」

    坂上忍「お疲れなのかもしれないですけど、この方々がお眠りになられている間も我々の税金はつぎ込まれている!ありえない額の税金が垂れ流しにされていると考えて頂きたい」

    「1年間の国会の運営費が1,384億円。一日に換算しますと5億6,000万円」

    坂上忍「ヒロミさん、こんなにかかってるんですよ!」

    ヒロミ「え!?国会開くのに1日5億かかるの!?」

    しかしバイキングが切り取ったシーンを実際の中継映像で確認したところ、官僚たちは寝ておらず手元の資料を見ているだけということが分かった。それぞれ資料をめくったり頭を動かしたり、まばたきをしたりと起きていることは明白だ。

    一番後ろの女性は動きが分かりにくいが、頭を微かに左右に動かしたうえで最後に右手を動かしているのが映っている。

    おそらくバイキングの制作スタッフもこの事実に気づいただろうから、これはもはや悪意をもってフェイクニュースをつくりあげたと言っても過言ではない。うっかり誤った情報を流してしまったのならともかく、これは完全に一線を越えている。

    ひるおびの握手拒否捏造報道に匹敵する酷さだ。きちんと番組で非を認めて謝罪してほしい。

    【【フジ とんでもなく悪意ある捏造】官僚たちが資料を見る際に下を向く→バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じる 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 15:02:35.29 _USER9
    2017.8.19 05:00

    75acad93-s


     沖縄県の2大紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の両編集局長が、共産党機関紙の「しんぶん赤旗」日曜版20日号に、インタビューの形で登場し 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対姿勢を表明していることが18日、分かった。政治的中立が求められるメディアが 特定政党の機関紙上で政策をめぐって“共闘”路線を鮮明に打ち出すのは異例だ。

     「沖縄 不屈の結束」と題したインタビュー記事は、12日に那覇市内で開かれた辺野古移設阻止の「県民大会」を受けたもので 1面と6面に分けて琉球新報の普久原均、沖縄タイムスの石川達也両編集局長がそろい踏みしている。

     共産党関係者によると、赤旗が一般新聞の編集幹部をインタビューし、紙面で大きく掲載したことは過去に例がないという。

     普久原氏は「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」「私たちは『無力感に追いつかれるな』と言っている」「人権侵害侵害を正す報道は ジャーナリズムの原点中の原点だ」などと強調する。

     石川氏は「沖縄の基地問題が解決しない最大の原因は日本政府の姿勢」「これからも矛盾点や違和感を政府に発し続ける」「報道にいる人間としてはあきらめるわけにはいかない」などと訴えている。

     共産党は「辺野古移設反対」と「翁長雄志知事支持」を叫ぶ「オール沖縄」勢力の中核をなし、琉球新報と沖縄タイムスは同勢力の応援団となっている。 3者は、来年2月の名護市長選や来秋の知事選での「勝利」に向けて軌を一にしており、今回の記事で「不屈の結束」が示された形だ。

     これに対し、政府関係者は「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので もはや報道機関の名に値しない」と指摘した。

     産経新聞
     http://www.sankei.com/politics/news/170819/plt1708190005-n1.html

    【【沖縄の新聞】沖縄2大紙の編集局長が「赤旗日曜版」でそろい踏み 共産党と「不屈の結束」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 21:11:39.68 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    no title

    先日、テレビ番組で森友・加計(かけ)問題をめぐるメディアの報道姿勢についてコメントしました。やや補足も加えながら紹介しますと、以下のような内容です。

    「メディアとは自ら能動的に取材し、ファクトを提示するべきものだが、今回はほとんどのメディアがその役割を放棄し、野党によるショーアップされた内閣追及に 加担し続けた。場合によっては、自民党以上に信頼を失ったのはメディアだったということになるかもしれない」
    このコメントは思いのほか、多くの賛同をいただいたようですが、メディア(ここでは最も典型的なテレビを取り上げます)側とユーザー(情報の受け手)側の両視点から、もう少し掘り下げてみましょう。

    よく言われることですが、日本のテレビの異常さは、(1)電波割り当てや記者クラブといった仕組みに守られていること、(2)そのため表向きは「不偏不党」をうたいながら、 実際にはそれを都合よく解釈し、大衆がニュースから受ける印象の“操縦桿(かん)”を握っていること、にあります。はっきり言えば「守られすぎ」で、さまざまなごまかしがあるのに、視聴者もそのヌルさに慣れきって何も感じなくなっているのです。

    一方、例えばアメリカではCNNやFOXから独立系放送局に至るまで、イデオロギーを特化させたりニッチを狙ったりと、市場でユーザーを取り合っています。そしてアグレッシブに
    ネットでも発信し、新しいビジネスにつなげる。その進化の過程でフェイクニュースのような“魔物”が生まれることもありますが、いまだに報道番組の動画をネットに出し渋ることが多く、 高齢者をメインターゲットにすることで延命している日本とは大きく違います。

    こうした日本のメディアが生み出したのは、どこまでも受け身で、情報に踊らされる人々。その危険性を戦前のファシズムに重ね合わせる声もありますが、平均年齢の若い国民が 限られた情報のなかで熱狂に走ったかつてのドイツと、高齢化もあって活力を失った人々が過剰にあふれる情報を「好きか嫌いか」で偏食し続ける現代日本とは全然違う。 それはファシズム前夜というより、映画『ライフ・オブ・ブライアン』の世界のようだと僕は感じます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13491839/

    【外人記者「日本のメディアは守られすぎ。森友・加計問題でそれは露呈した」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 20:41:30.38 _USER
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    ・国際法は個人請求権を認めず
    ・日韓の戦後賠償は決着済み
    ・韓国は国際司法裁判所の決定にも従わず

    韓国の文在寅大統領が日本統治時代の徴用工の問題について個人請求権は消滅していないと発言。

    そもそも、国際法は戦後賠償における個人請求権は認めていない。まずこの時点で、文在寅大統領が言っていることは大嘘だ。日韓は65年の国交正常化で、日本側は3000億円を国家賠償し決着した。

    その後、文在寅大統領が以前秘書をしていた廬武鉉大統領はそれをひっくり返したが、その廬武鉉大統領でさえ、徴用工についてだけは「個人請求権を認めない」と明言している。それなのに何故今頃になって文在寅大統領がこういう発言をするのかさっぱりわからない。

    文在寅大統領は数日前に「これは国際的な常識だ」と言っている。実はドイツがギリシャから同じように「国際常識」と言われたことがあるが、ドイツは国際司法裁判所で勝っている。ドイツは個人請求権を否定した上で、あくまで、ドイツの企業が「和解」という形でギリシャの人々に補償をしている。賠償ではない。

    しかし韓国は国際司法裁判所の言うことは聞かないと宣言している。日本は国際司法裁判所に訴えて、勝って、その上で和解をしたいと思っているが、韓国側はそれに応じないので、日本はそれも出来ない。

    文在寅大統領は、おそらくそれを分かっていての発言なので本当にひどい奴だ。相手にしてはいけない。

    彼は支持率が70%以上を誇っている。反日を武器に国民が喜んでいる。

    韓国では、徴用工問題については『軍艦島』という映画を作ったが、これも歴史的嘘ばっかりを並べている。また、最近では慰安婦バスというのを走らせたり、官民あげて反日をネタにして、お金儲けをしたり支持率を上げたりしようとしている。

    文在寅大統領のおかしいところは「過去の歴史が日韓関係の発展の障害になってはいけない」とも発言。自分が障害になるようなことを言っておきながら、一方でそういうことを言う。

    約束を守らない人たちとどうやって関係を発展させられるのか。どうやって未来志向で付きあえるのか。

    実際に彼は日本企業の資産の差し押さえなどはできないだろう。おそらく口だけで言って、人気取りをしているのではないか。

    https://www.houdoukyoku.jp/posts/16788

    【【日韓】”嘘つき文在寅”は相手にするな!なぜ韓国とは未来志向で付きあえないのか、フジテレビ平井文夫解説委員の解説[8/19]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 10:12:43.00 _USER9
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    【ワシントン=酒井恒平】防衛省幹部は16日夜(日本時間17日朝)、2018年度予算の概算要求で、陸上配備型の迎撃システム「イージス・アショア」導入に向けた設計費を計上する方針を明らかにした。

    北朝鮮の相次ぐ弾道ミサイル発射を受け日本の迎撃網を強化する。こうした方針を17日の日米外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)などで米側に伝える。

    宇宙状況を監視するレーダー整備の費用も盛り込む。関連部隊を航空自衛隊に設置する。宇宙関連の部隊創設は初めて。

    中国やロシアが開発に力を入れる最新鋭機ステルス機に対応し、次世代レーダーの開発にも着手する。来年度は196億円を計上する。

    配信2017/8/17 9:49
    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS17H07_X10C17A8000000/

    【【防衛省】陸上配備型の迎撃システム、イージス・アショア導入へ 概算要求 北ミサイル発射受け迎撃網を強化】の続きを読む

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