真実を追究する KSM WORLD

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    大拡散希望【KSM】スクープ!週刊文春の青山繁晴氏の記事はデタラメ!証言者出現 ジャーナリスト 加賀谷貢樹氏 KSM WORLD


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    これがアベノミクスの真実の姿です。野党・マスコミは大ウソつきだ!

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    年金運用損失5兆円計上というマスゴミ・野党の大嘘

    通算収益は50兆円
    仮に14兆円下落しても完全な想定内で、
    損失とは絶対言えない資産運用の現実
     
             

                   理   由


    ■現在の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のポートフォーリオは、投資信託の国際分散バランス型と同一である。

                    ↓

    国際分散バランス型はリスクが10%強である(様々なポートフォーリオのリスク→資産価格のプラスからマイナスの間の変動幅は過去の統計値によって既に算出されている)。

                    ↓


    ■つまりバランス型は、
    100円を資産運用すれば90円~110円の間で、値幅が変動することは予め折り込み済みである。→この値幅を資産運用リスクと呼ぶ。

                    ↓


    約140兆円を運用するGPIFは、資産運用リスク10%とすれば126兆円~154兆円の間の価格変動を常に伴う。


                    ↓


    ■GPIFの下方への値下げリスクは14兆円であると、最初から分かっている事である。


                    ↓


    ■にも関わらず平成27年度、
    「損失5兆円を計上」などと述べるマスゴミ各社は、単なる無知蒙昧か確信犯の売国奴である。


                    ↓


    ■GPIFは長期分散投資以上に半永久的に運用するものである。
    損失の計上・利益の獲得はGPIFの全運用資産を売却した時に確定されるものである。資産運用を止める事の無いGPIFに損益を計上するという事は有り得ない。

                    ↓


    ■GPIFの運用を止める事が有り得ない以上、資産の価値は常に上下するものであり、それがプラスマイナス10%強の範囲内であれば、完全な想定内である。にも関わらず、下がった時だけ騒ぎ出す連中は明らかな売国奴である。


                    ↓


    ■よってGPIFが損失を計上する・したというマスゴミ用語は完全な間違いであり、意図的・意図的ではないとに関わらず、文言・発言自体が売国奴のそしりを逃れられぬものである。


                    ↓


    ■ちなみにGPIFの平成13年度運用開始時から平成27年第3四半期までの累積収益額は約50兆円である。

          
     ↓

    何故収益50兆円には頬かむりして、去年8か月の数字のみを見て、損失・損失と騒ぐのか。安倍政権への悪意があると勘ぐるのは私だけであろうか・・・。

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    http://www.sankei.com/politics/news/160701/plt1607010068-n1.html
    http://news.livedoor.com/article/detail/11709544/
    http://www.gpif.go.jp/operation/highlight.html 

    おすすめサイト 憂国あんてな 

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    本日、和田政宗参議院議員、杉田水脈元衆議院議員、
    そして若手保守のホープ、KAZUYAさんに私も同行し
    県内各地で街宣を行います。
    ぜひ現地へお越しください。

    11:00 名護市辺野古キャンプシュワブゲート前
    13:00 名護市大北5丁目交差点

    16:30 那覇市国際通りてんぶす館前
    17:30 那覇市県庁前県民広場
    18:30 終了



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    沖縄県民の声

    ・皆さ~ん 見かけたら手を振り暑い声援をよろしくお願いします

    ・おはようございます。豪華メンバーですね♪応援してますよ〜(*^_^*)

     
    左翼共に一言言いたい気持ちは分かりますがあと一週間しかないんだしそんな連中に構ってるより一人でも多く一般層の支持を得るのが大事でゲート前でやるのは逆効果だし止めといたほうがいいと思うんですが...ボギーさんを知らない人が見たら「対立を煽りたいだけにしか見えないし当選する気あるのか」と思うかもしれないだろうし

     左翼に一撃を与えたいですね。

    ・ 
    皆さん~、最高のメンバーたちと一緒に、歴史の分岐点に立ち会える喜びを、ぜひ味わって沖縄県を、正常化する為にお力添えをお願い致します!

    ・ 
    期日前投票真っただ中です。今日も全力で頑張りましょう!

     
    6/22ケネディ駐日大使がシュワブゲート前で襲われました。メディアは一切報じていません。和田先生にお伝えください。




    ・プロ市民活動家にご注意下さい。暴力行為に選挙妨害。
    沖縄県警の対応が問われる。全国へ発信 





    いつになったら、日本人は目を覚ますのか?

    八重山日報の編集長で、我々と国連にも行っている中新庄さんの素晴らしい主張と、尖閣の危機です。

    選挙当日に支那が尖閣に上陸するとの話まで聞こえてきています。(テキサス親父事務局 藤木氏)

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    一部引用します。

     

    中国に関するニュースを報じるインターネットサイト「世界論壇網」に、中国人民解放軍の071型揚陸艦「長白山」をはじめとする15枚の写真が掲載されたのは6月27日のこと。うち9枚には国営メディアのクレジットが入り、複数の水陸両用車などが陸(島?)に向かう様子が映しだされていた。

    071型揚陸艦は、基準排水量が約1万2300トンとされ、海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「ひゅうが」(同排水量約1万3950トン)に匹敵する。輸送ヘリコプター2機や、艦尾ドックから発進するエアクッション型揚陸艇4隻などを収容。兵員500~800人程度は輸送可能とみられる。

    中国問題に詳しい元警視庁通訳捜査官で作家の坂東忠信氏は「写真はタイとの合同演習時の際に撮影されたもので、今年5月21日、国営メディアで公開された。尖閣諸島と直接関係するわけではないが、人民解放軍が上陸作戦訓練を行っていることを中国政府が認めることになる」と語る。

    気になるのは、すでに国営メディアで報じられた上陸作戦の写真が、なぜ、6月27日に「世界論壇網」も再掲載されたかだ。この時期、中国軍は東シナ海での行動をエスカレートさせていた。

    (中略)

     

    自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は同月30日の記者会見で、今年4月~6月に日本領空に接近した中国軍機に対する航空自衛隊戦闘機の緊急発進(スクランブル)の回数が、昨年の同時期に比べて80回以上増え、過去最高の約200回となったことを明らかにした。

    河野氏は「海上においても空においても中国軍の活動範囲が拡大し、活発化している。エスカレーションの傾向にある」と強い危機感を示した。

    (中略)

    空自機が離脱する際に「自己防御装置を使用した」と織田氏が指摘した点については、「使ったか使っていないかは言及しない」と明言を避けた

    織田氏の指摘が事実なら、中国機の行為は軍事衝突に発展しかねない。

    (中略)

    (元警視庁通訳捜査官で作家の)前出の坂東(忠信)氏は「これまでは、日本の選挙期間中に軍事行動を活発化させれば、保守政党が支持を伸ばし、親中派のリベラル政党のマイナスになるため、中国軍は目立った行動はしなかった。今回は違う。軍事行動のレベルを上げ、メディアもアピールしている。『いまなら東シナ海の覇権を握れる』と踏んで行動しているのではないか」と分析し、続けた。

    (引用ここまで)

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    国民の反応 


    平和、平和、戦争反対!!
    いつも叫んでる日本の左翼、民進党、共産党、社民党、支那の暴挙にはスルーですか?
    何もしてない日本の自衛隊に対して支那の戦闘機は攻撃態勢をとったのですよ!
    貴方たちのこめかみに、親や子供のこめかみに、機関銃を当てられて冗談でしたと済ませられますか?
    何か言う事あるやろ!
    口先だけの平和主義者ども!
     

    【中国機のミサイル攻撃を避けようと、空自戦闘機が自己防御装置作動】

    2016.6.28

    東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動 中国機のミサイル攻撃を避けようと、自衛隊機が自己防御装置作動

    東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動

    「(中略)」

    だが今回、状況は一変した。中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、
    これまでのラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル機に対し攻撃動作を仕かけてきたという。

    攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、
    このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、
    自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47196?display=b



    現代の侵略国家支那は、日本国を徹底的に批判するくせに、第二次世界大戦の日本からは一切学習せずに、東南・東アジアを我が物にしようとしている。米国・オーストラリア、(支那・チョーセン以外の)アジア諸国全てが同盟を結び、支那の侵略を徹底的に封じ込めなければいけない。


    悲しいですが、大多数の日本人はテレビから情報を得てますからねメディアがあれじゃ多分無理かと...。
    街中にミサイルが落ちてきて始めて「何?」「なんかヤバくね?」って展開でしょ、それでも中国とは結びつかないそんな所でしょ!

    おすすめサイト 憂国あんてな 
     

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    藤岡 信勝 拓殖大学 客員教授

    欠陥ヘイト法に腹ふくるる思いでいる皆様に呼びかけます。7月5日に、欠陥ヘイト法を糾弾し、思いのたけを語る集会を緊急に企画しました。欠陥ヘイト法を最初から批判しておられた中山成彬先生の個人演説会に便乗して、下記の集会を急遽開催することにしました。会場からの質問の時間を60分とたっぷりとっています。7月5日、ぜひ、きゅりあんで会いましょう。
     

     *注 「ヘイトスピーチ法」という流布されている呼称を使うと、「あの酷いヘイトスピーチを規制して何が悪い」という考えが条件反射のように引き出されてしまう危険があります。我々はメディアによって刷り込まれてしまったのです。その連想を避けるため、この集会では、「欠陥ヘイト法」と呼ぶことにしました。


    「欠陥ヘイト法と日本の危機」を中山成彬候補と語る国民集会


    ■日時 平成28年7月5日(火) 午後6時30分開会
                   (午後8時30分終了予定)
    ■会場 品川区立総合区民会館(きゅりあん)小ホール
                  (JR大井町駅から徒歩2分)
         住所:品川区東大井5‐18‐1(電話03‐5479‐4100)

    ■入場無料
              【プログラム】     
    <開会挨拶>(集会趣旨説明) 藤岡信勝(拓殖大学客員教授) 
    <基調講演> 小山常実(大月短期大学名誉教授)
             「欠陥ヘイト法」の問題点を分析する
           中山成彬(日本のこころ参議院全国区候補)
             「欠陥ヘイト法」に反対した我が党の立場
    <問題提起> 藤井厳喜 松木國俊 兼次映利加 水間政憲
    <会場から質問と討論> (司会 藤岡信勝) 
          回答者:中山成彬、小山常実、藤井厳喜、
              松木國俊、兼次映利加、水間政憲
    <頑張ろうコール> 

    ■主催 中山成彬後援会/「欠陥ヘイト法」反対集会実行委員会
    お問い合わせ:03-6272-3630(後援会事務局)



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