真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    社民党の福島みずほ副党首(元党首)が駅構内と電車内で選挙活動を行い、完全に一線を越えた行為をやらかしてしまったと騒動になっている。社民党は増山れな氏が同じ行為で炎上したばかり。党ぐるみでやっているのだろうか…。

    前回の記事:【炎上】社民党・増山れな、公職選挙法が禁止する「駅ホームでの演説」を行う

    今ネット上で最も騒ぎになっているのはこちらの福島みずほのルール違反に対する告発ツイートだ。

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    弁護士でありながらどうして法律を把握していないのか。福島みずほは東京大学法学部を卒業後、1987年に弁護士登録をし、第二東京弁護士会に所属している。選挙にかかわる法律を把握していなかった新人ならともかく、元党首ともあろう人物がこんなことをやらかしてしまうとは信じられない。

    なお違反を指摘し、撮影した男性はもみ合いになったという。

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    男性は腕を掴まれて言い合いになり、正論をぶつけたところ、結局福島みずほ一派はその場を逃亡。走って逃げる様子はばっちりカメラに収められていた。男性はこのトラブルで予定に2時間遅れてしまったという。

    続きはこちらで⇒  http://netgeek.biz/archives/76699





    公共良俗に反する投稿で炎上する事件が相次いだことから、俗に「バカ発見器」とも呼ばれるTwitter。今回、参院選に立候補中の社民党・増山れな氏が、公職選挙法に違反している様子を自らTwitterに投稿したと騒ぎになっている。都民の皆さんには、舛添氏の悲劇を繰り返さないためにも、しっかりと一部始終を確認していただきたい。

    今回、公職選挙法に違反したとされているのが、参院選東京選挙区に社民党から立候補した増山れな氏だ。

    まずはこのツイートを見ていただきたい。すでに削除されているが、とんでもないことが行われている。

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    正直、目を疑った。あろうことか堂々と駅のホームで演説を行っているではないか。田端駅といえば、山手線と京浜東北線の乗り換えなどで、それなりに乗降客も多い駅。自分が迷惑になっているという自覚はないのだろうか。増山氏は、さらに山手線を移動しながら、複数の駅のホームで街頭演説を行った。

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    実際の動画を本人がアップしており、駅のホームで演説していたというのは、まぎれもない事実だ。そして、これは単なる迷惑行為というだけにとどまらず、公職選挙法に抵触している。

    公職選挙法では「駅のホームでの演説」を禁止している。

    (特定の建物及び施設における演説等の禁止)

    第百六十六条 何人も、次に掲げる建物又は施設においては、いかなる名義をもつてするを問わず、選挙運動のためにする演説及び連呼行為を行うことができない。ただし、第一号に掲げる建物において第百六十一条の規定による個人演説会、政党演説会又は政党等演説会を開催する場合は、この限りでない。
    一  国又は地方公共団体の所有し又は管理する建物(公営住宅を除く。)

    二  汽車、電車、乗合自動車、船舶(第百四十一条第一項から第三項までの船舶を除く。)及び停車場その他鉄道地内

    三  病院、診療所その他の療養施設

    http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html

    「(電車の)停車場その他鉄道地内」において、「選挙運動のためにする演説及び連呼行為を行うことができない」と明確に記されている。グレーでもギリギリでもなく、増山氏の行動は完全にアウトだ。もちろん、上記ツイートに対し、すぐさま公選法に違反しているとの指摘がされた。

     続きを読む ⇒ http://netgeek.biz/archives/76642



    昨日、13時より記者会見を都庁プレスルームで行ってきました。その様子は各メディアで紹介され、動画サイトなどでもアップされていますのでご覧頂ければと思います。桜井としては出馬表明と公約の説明、質疑応答の普通の会見だったのですが、ネットでリアルタイムでご覧になった方からは、大好評を得たようです。当たり前のことを当たり前に述べる(記者会見なのでそれが普通なのですが)、それが「素晴らしい」と拍手をする…一体どれだけ日本が抑圧されている社会かが分かります。


    なお、この記者会見に参加した人間が自身のメルマガで「桜井の話はかみ合っていなかった」と評しているのをみて、この程度でしか悪意ある嫌味を言えないのなら、あの記者会見は桜井の勝ちだな、と思った次第です(笑)メルマガなどに書かずに、本人が目の前にいるのだから堂々と思ったことをぶつければ良いのですが、そこがパヨク連中の限界というものでしょう。


    とまれ、昨日の記者会見で紹介しました「日本を取り戻す七つの約束」として以下の通り公約を発表しました。


    1.行政裁量の範囲で都内に在住する外国人への生活保護費の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定にします。


    2.都内の不法残留者を四年間で半減させます


    3.日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる、いわゆる反日ヘイトスピーチ禁止条例を制定します。


    4.税の公平性に反し減免されている総連、民団の中央本部及び関連施設への課税強化を図ります。


    5.違法賭博パチンコに対し規制を実施します。


    6.韓国学校建設については中止します。


    7.改めてコンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図っていきます。


    都知事選では、この七つの公約を全面に立てて戦うことになります。どこまで都民の理解を得られるかは分かりませんが、正々堂々と戦い抜いてみようと思います。また、今回の記者会見に限らず、大勢の皆様から賛同を頂いております。都政を国民の手に取り戻すという夢の続きを見たい方は、是非以下の『都政を国民の手に取り戻す会』サイトに入られまして、個人献金また選挙ボランティアへの登録をお願い申し上げます。夢を紡ぐのは桜井ではなくあなた自身です。


    都政を国民の手に取り戻す会

    http://www.tosyukai.net/index.html

    (支持者拡散用画像)
    sm

    http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12175662447.html

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    今回の選挙、民進党と共産党は、「とにかく安倍政権を倒す」。

    その一点だけで、なりふり構わず、候補者を一本化してきました。

    極めて無責任でありますが、すべての野党の票を一人に集中できる。
    野党統一候補は、大変な強敵であります。
    私たち、与党の候補は、各地で、大変厳しい戦いを強いられています。

    「EUからの離脱」というイギリス国民の意志が、国民投票で示されました。
    世界経済や、金融・為替市場に与えるリスクを、深く懸念しています。
    伊勢志摩サミットでは、こうしたリスクに対して、「新たな危機に陥ることを回避するため」、
    「適時に全ての政策対応を行う」ことを、G7が合意しました。

    G7の議長国として、日本は、リーダーシップを発揮し、G7諸国と緊密に連携して、
    世界経済の成長と、市場の安定に努めます。
    世界経済のリスクに立ち向かうため、あらゆる政策を総動員していく決意であります。

    安定した政治が、今こそ、必要です。
    世界経済が不安定な中、世界は日本政治の安定を求めています。
    4年前の、あの混乱の時代に戻すわけにはいかない。

    民主党政権の下で、企業がどんどん海外へと逃げていった。
    中小企業の倒産は今より3割も多かった。
    若者がどんなに頑張っても仕事に就けなかった。あんな時代に後戻りさせてはなりません。

    民進党と共産党は、「政策も理念も一致していない」それを自ら認めながら、
    「選挙のため」だけに手を組んだ。こんな無責任な勢力に、経済の舵取りを任せるわけにはいきません。

    日本の未来を託すわけにはいかないのです。
    そのためには、皆さんの力が、どうしても必要です。
    ネットの力を、厳しい戦いを続けている、全国各地の与党候補にも、お貸し下さい。

    投票所に、必ず足を運んでください。
    知り合いの方がいれば、是非声をかけてください。
    「安定した政治」に、力を貸してください。

    そして、皆さんと共に、「誇りある日本」を取り戻す。
    その決意を新たにしております。
    よろしくお願いいたします。

     

     

    刑事告訴 文春は
    公職選挙法235条2項違反

    自民党から全国比例で出馬しているシンクタンク代表の青山繁晴氏(63)が「週刊文春」
    に対して怒りの声
    を上げた。

    30日発売の同誌では5ページにわたって
    「安倍首相自ら口説いた参院選トンデモ候補」
    題して青山氏を特集している。


    同誌には、
    青山氏が共同通信社の記者時代に経費の私的流用疑惑があったことなどが書かれ
    ている。
    青山氏は反論し、文春記者に対して怒りをぶつけたとしている。

    確かに青山氏は激怒していた。
    29日、蒲田駅前の演説では

    「ウソをずらずら並べて、僕が怒ったことばっかり書いてある。
    選挙妨害ですよ。でも、記者のことが心配になった。いい大学
    出て頭がいいはずなのに、こんな腐った仕事をしている。君は
    何のために記者をやっているんだと。恥を知れ。家に帰って風呂
    に入るとき自分の裸を見てみろ」
    と訴えた。

    青山氏は関西での人気が突出している。関西の政界関係者は「青山氏は関西で辛坊治郎氏
    クラスの有名人で、保守の人たちにとってカリスマです。威勢のよさは主婦層の受けもよく、
    ワイドショー的なコメントをできる人です」と話
    した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000046-tospoweb-ent
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    KSM このようなことは絶対に許されない!

    週刊文春に対して国民は苦情を言おう!

    不買運動をしよう!
    電話:03-3265-1211(大代表)

    週刊文春をぶっ潰せ!共産党をぶっ潰せ! 

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