真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。



     【KSM】 売れて儲かりゃ何でもありの『週刊文春』が俺は『ぶっ潰したいぐらい嫌い』だ!

    大拡散希望【KSM】スクープ!週刊文春の青山繁晴氏の記事はデタラメ!証言者出現 ジャーナリスト 加賀谷貢樹氏 KSM WORLD
    http://ksmworld.blog.jp/archives/1058973584.html

    関連記事
    【KSM】「週刊文春」の誹謗中傷に対し、青山さんの立場を証明する証拠を1つ提供させていただきます。ジャーナリスト 加賀谷 貢樹氏

    最近の動画

    【KSM】拡散!安倍首相withネットツール vs 偏向メディア・報ステ 皆様へ。 安倍首相が反撃してらっしゃる。倍返しだ!  
    https://www.youtube.com/watch?v=_fj2VjjxDwk

    【KSM】百田尚樹氏最新作『カエルの楽園』『永遠の0』を超えた最高の問題作 選挙の投票に行く前に読むべき書  
    https://www.youtube.com/watch?v=KuRe_3REG8A

    【KSM】青山繁晴氏、旧知の安倍首相から電話で出馬受諾 自民比例で参院選立候補https://www.youtube.com/watch?v=n2Bx8vzT9LI

    【KSM】2016参院選 自民党 全国区 青山繁晴氏 街頭演説(音声のみ)2016年6月22日https://www.youtube.com/watch?v=kfmg_EpExJI

    【KSM】「世界に日本があって良かった」日本で広がるイスラム教への理解が話題に。
    https://www.youtube.com/watch?v=l55mouwh5iY

    【KSM】桜井誠氏 東京都知事選出馬表明 原題「大嫌韓日記発売 & etc.」2016/6/16 
    https://www.youtube.com/watch?v=XlXIhpoHIcg

    【KSM】民進党 蓮舫 TBS、テレビ朝日を使って不当な世論誘導を行いバレまくる!頭が悪すぎる。 
    https://www.youtube.com/watch?v=9bxkYUYNLC8

    【KSM】民進党が隠したい事実 連合崩壊、民共合意の影響 小坪しんや氏
    https://www.youtube.com/watch?v=S-aqUSuWKOA


    【【KSM】 売れて儲かりゃ何でもありの『週刊文春』が俺は『ぶっ潰したいぐらい嫌い』だ!】の続きを読む

    342e5832

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/07/02(土)10:13:14 ID:???
    「新たな価値を創造し続けるグローバルキープレイヤー」をテーマに展示

    富士重工業は、7月11日~17日にイギリスのファンボロー空港にて開催される「ファンボロー国際航空ショー」に、一般社団法人 日本航空宇宙工業会の一員として出展する。

    今回の出展では、「新たな価値を創造し続けるグローバルキープレイヤー」をテーマとし、模型やパネルなどの展示を予定している。

    続き オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/2788908/


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 48◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1466243351/957

    【【KSM】富士重工業、最新型ヘリコプター「UH-X」などをファンボローエアショーへ出展】の続きを読む

    unnamedhttp://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/cffb263742af1b780b8b09d3c42ff7de より転載

    フィリピン新大統領、ドゥテルテ氏ってどんな人? 中国との外交は大丈夫?


    フィリピンで6月30日、ロドリゴ・ドゥテルテ氏が新大統領に就任した 

    ドゥテルテ氏は、フィリピン南部ダバオ市の市長を20年近く経験した。市長時代に、治安を回復させた実績から、犯罪撲滅などを断行する「強い指導者像」をアピールし、選挙を勝ち抜いた。その過激な発言から「フィリピンのトランプ」と呼ばれている。

    この人物が大統領になったことにより、フィリピンはどう変わるのか。そして、日本はどのような影響を受けるのだろうか。

    ドゥテルテ氏は就任早々、「麻薬密売人を殺害した警察官には金を支払う」と表明した。これを受けて震えあがった何千人もの麻薬常用者や密売人らが、相次いで自首している(1日付ロイターなど)。

    犯罪撲滅の効果はてきめんのようだが、ドゥテルテ氏は市長時代に「処刑団」を率い、薬物犯ら1000人以上を正当な手続きなく殺害した疑いがあり、独裁的な政権になることを心配する声もある。

    注目は裁判中の中国との関係

    ドゥテルテ氏の強みは治安回復や犯罪撲滅だが、日本が注目すべきは、同氏の中国への姿勢だ。

    現在、フィリピンは南シナ海での中国の軍事拡張を訴える国際仲裁裁判が行われている。その判決は7月中旬に出る見込みだ。

    ドゥテルテ氏は、アキノ前大統領の対応は軟弱だと批判し、「南シナ海で中国が人工島を作っているスカボロー礁に行って、フィリピンの旗を立ててやる」と威勢のよい発言をしていた。しかしその一方で、中国政府が鉄道供与などの経済支援を行った場合には「南シナ海問題を棚上げする」と明言するなど、中国への姿勢に一貫性がないことが指摘されている。

    国際仲裁裁判では、中国側に不利な判決が出る可能性が高いため、中国側は国際世論において孤立することを懸念している。そんな中国からは、ドゥテルテ新政権に水面下で関係強化のためのさまざまな働きかけがされているとみられている。

    ドゥテルテ氏は、南シナ海の防衛において重要なアメリカとの関係については、「(アメリカに)依存することはない」と持論を繰り返している。もし、日米と安全保障面や経済面で連携を深めてきたアキノ大統領の路線を大きく転換し、中国との関係を強化するのであれば、日本にとって危険が高まる。

    ドゥテルテ新政権の対中政策に要注意

    中国は南シナ海だけでなく、日本の領海・接続水域においても挑発的な領海侵犯を行っている。 

    フィリピンが中国に軍事的に制圧されなくとも、経済的な「懐柔策」で飲み込まれるようなことがあれば、南シナ海は中国の海となる。そうなれば、中国に太平洋に進出する入り口を与えることになり、日本の安全保障が大きく脅かされる

    フィリピンの新政権の下で、不用意に中国を勢いづかせるようなことがないよう、日本はアメリカと協力して、フィリピンとの関係を強化することが必要だ。

    (小林真由美)  

    おすすめサイト 憂国あんてな  

    【関連記事】

    2016年6月23日付本欄 判決を突っぱねる気満々の中国 南シナ海問題で仲裁裁判所が近く判断

    http://the-liberty.com/article.php?item_id=11539

    2016年5月29日付本欄 南シナ海問題の責任転嫁に見る中国の焦り 他国との連携で中国の野望を抑える

    http://the-liberty.com/article.php?item_id=11417

    2014年12月16日付本欄 中国がフィリピンの提訴に公式反論 南シナ海の領有権を曖昧にしたままなら中国を利する

    http://the-liberty.com/article.php?item_id=8906

    STAP問題、小保方氏は実験捏造していなかったと判明…小保方氏犯人説デッチ上げた犯人

     STAP細胞論文をめぐる研究不正事件で理化学研究所(理研)を退職した小保方晴子氏を、元理研研究員、石川智久氏が刑事告発した事件は5月、神戸地検の不起訴処分により終結した。神戸地検は「窃盗の発生自体が疑わしい」としたコメントをメディアに発表する異例の事態となった。

     石川氏は2015年1月26日、「小保方氏がES細胞を盗み、STAP細胞と偽造していた」として理研(神戸)を所轄する神戸水上署に告発状を提出。その後、兵庫県警の扱いとなり、神戸地検へ送検されていた。石川氏は小保方氏が神戸で実験期間中、所属していた若山照彦チームリーダーの研究室から無断でES細胞を盗んで混入、その細胞塊サンプルを若山氏に渡して実験を実施させ、STAP細胞として英科学誌「ネイチャー」に発表し理研で不正な地位を得ていた、と告発していた。
     この騒動の特徴は、元警察関係者やジャーナリストが石川氏の告発を喧伝し、お墨付きを与えたことにある。週刊誌「フライデー」(講談社)はこの刑事告発に関して3回にわたり特集を組んだ。警察ジャーナリスト・津田哲也氏による記事の第1弾(15年2月6日号)は、『元理研研究者・石川智久氏 小保方晴子さんを窃盗で刑事告発する!』。第2弾(同2月20日号)は小保方氏代理人の反論を受けて『小保方晴子 私は盗ってないの 大ウソ暴く』で、第3弾(同6月5日号)では告発状の一部が修正され、兵庫県警が5月14日に被疑者不詳でES細胞窃盗の容疑を受理したのにもかかわらず、記事タイトルは『小保方晴子さんを追い込む警察捜査「我々は本気だ」』となっている。

     さらに普段は警察権力の腐敗を批判する元刑事の飛松五男氏が登場し、このようにコメントした。

    「今回、兵庫県警が受理を決めたのは『窃盗事件』として立件できる見込みがあると判断したからにほかなりません。今後小保方氏は警察の詳しい取り調べを受けることになります」これは、小保方氏が「容疑者」だと多くの読者に誤解を与える事ことになった。筆者はこの刑事告発不起訴について、「フライデー」編集部に電話して事実関係を確認しようとしたが、当時の編集長も記事を担当した編集者も異動になっており、詳しい話を聞くことはできなかった。

    存在しない紛失・盗難届け

     石川氏は、小保方氏が盗んだES細胞は中国人留学生リ・チョン氏の細胞であると告発しているが、このES細胞はSTAP幹細胞のチューブから解析されたES細胞とは種類が違っており、小保方氏が盗む動機はないことは、早くからSTAP細胞問題を検証する人々から指摘されていた。「フライデー」でも、テレビ番組『調査報告 STAP細胞 不正の深層』(NHK/14年7月27日放送)でも、リ氏は中国からの留学生、または学生、と紹介されているが、11年には「博士」になっていることが筆者の調べでわかっている。
     さらに筆者が理研の施設内でSTAP細胞実験当時に細胞窃盗事件があったかどうか調べたところ、小保方氏が理研に通いだした10年から若山氏が理研を転出する13年3月まで、1件も発生していなかった。また、若山氏の転出先である山梨大学で若山研究室が創立されて以降も、遺伝子情報の紛失・盗難届けは文書として存在しない。

     若山研究室のメンバーも筆者の取材に対し、「細胞の盗難届けや紛失届けを出していない」と答えた。研究室が他の研究機関に引っ越すときに結ぶMTA(試料提供契約書)にも、リ氏の細胞を移管(管理、管轄を他へ移すこと)した記載はなく、移管が予定されたものでもなかった。STAP細胞実験に関連した研究室や研究所での盗難被害は確認できなかった。では、石川氏の刑事告発の証拠の出所はどこだろうか。理研は実験成果物の盗難事件は記憶にないとしている。肝心の持ち主が盗難事件を認めていないのだ。

     石川氏は自身のフェイスブック上で15年3月1日、小保方氏が窃盗行為をしたと絶対の自信を持って告発に臨んだのは証拠が揃っているからだと断言している。山梨大学へ出向き、若山氏本人と若山研のスタッフから証拠書類や証言を得たと明かしている。 筆者も「フライデー」で小保方氏が刑事告発されるというスクープが出た直後の同年2月7日。記事執筆者の津田氏と東京都内で面会した。そして告発記事の情報源は若山研の研究員のひとりで若山氏の妻、清香氏であることを確かめた。そして清香氏は同誌(6月5日号)のP.20で細胞窃盗の被害者として登場する

     その記事の小見出しは「フリーザーからES細胞が」で始まる。

    「盗まれたのは当時の研究員、リ氏が作製、保管していたES細胞入りのチューブ78本と若山清香研究員が作製した同チューブの計80本。若山教授の山梨大への異動にともない、同大に移管する予定だった。(中略)この80本のチューブは、'13年1月~4月頃に若山研究室から消え、昨年4月、小保方実験室に設置されたフリーザーの中から『紛失した当時とほぼ同じ状況』(理研スタッフ)で発見されている」(同誌より)

    公式書類に「引っ越しの残しもの」

     前述のように実験成果物の細胞を管轄する理研から盗難の被害届けが出ておらず、理研広報室では細胞の窃盗事件も記憶にないとしている。リ氏と清香氏が盗まれたとするのであれば、理研に被害を申し立てるのが筋だろう。務め先の物が盗まれたのに、勤め先には報告せずに第三者に窃盗事案として情報提供しているのだ。

     さらに細胞の窃盗時期も13年1月~4月頃となっているが、小保方氏が若山氏とSTAP細胞実験に勤しんでいたのは11年から12年度末にかけてで、まったく窃盗時期の時系列が合わない。現在、小保方氏の人権侵害申し立てにより、放送倫理・番組向上機構(BPO)で審理入りしたNHKの『STAP細胞 不正の深層』でも、リ氏のES細胞を「引っ越しの時に持って行くはずだったもの」として紹介している。しかし、これも筆者の調べでリ氏は山梨大学と雇用関係を結んだ形跡はなかったことがわかっている。

     小保方氏が実験を捏造していたとする情報は14年6月18日、インターネット匿名掲示板に「小保方が引っ越しのどさくさに若山の所から盗んだ細胞が箱ごと発見されたことも公表しろよ。丹羽のTSもたくさん出てきただろ」と書き込まれたことによる。若山研の引っ越しは13年3月末なので、小保方氏が11年から12年度末に行っていたSTAP細胞実験にはES細胞を使っていなかった、STAP細胞はES細胞の混入なくつくれていたことになる。
     さらに神戸地検は「窃盗の発生自体が疑わしい」としたので、これにより小保方氏は細胞を窃盗しておらず、実験の捏造を行っていなかったことが証明された。清香氏は記者に「細胞が盗まれた」と情報提供したことについて説明責任がある。小保方氏はこの刑事告発について手記『あの日』(講談社)内で「私がES細胞を混入させたというストーリーに収束するように仕組まれているように感じた」と綴っている。

     筆者が理研に情報公開制度を利用して小保方氏の保全された冷凍庫の中身、試料や実験材料の一覧表を手に入れたところ、リ氏のES細胞は「若山研の引っ越しに残っていたので保存していた」と備考欄にその残存した理由が書かれていた。小保方氏が盗んだかのように報じられてきたES細胞は、「引っ越しの残しもの」であり、ただの捨てられた実験材料だったのだ。小保方氏は勝手に処分する権限がないので、故・笹井芳樹博士の研究室に居候していた場所へ運び、自分の研究室ができた時にそこへ残すわけにもいかず、移動させただけのようだ。

    このような内部資料が公文書として残っていたにもかかわらず、小保方氏への「ES細胞窃盗説」は14年6月18日から、刑事告訴が不起訴に終わるまでの16年5月18日まで約2年間にわたり続いた。ネット上にはいまだに小保方氏が捏造したとの情報がそのまま残り、拡散される状況が続いている。マスコミを使った、大掛かりな冤罪事件をでっち上げた犯人は誰なのか。そこにSTAP細胞事件の真相が隠されている。

     そして国民総掛かりで小保方氏を「持ち上げて、落とす」狂騒に参加したことは、2年間にわたり犯罪者として世間の白眼視にさらされた女性研究者の人間らしい時間を奪った。それを、私たちは忘れてはならない。
    (文=上田眞実/ジャーナリスト

    理想国家日本の条件 自立国家日本
    http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/5d6e418a606d88c75902650d0200ae20 より転載

    【速報】イスラム国が犯行声明「我々は日本人の殺害に成功した。このような攻撃をこれからも継続する」

    このページのトップヘ