真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 11:29:33.38 _USER
    trump-debate-getty

    トランプ米大統領が23日(現地時間)、中国の習近平国家主席と日本の安倍首相と相次いで電話会談をしたのは、緊迫した北朝鮮の核問題をめぐる議論と解決法の調整のためと分析される。今回の電話会談が北朝鮮建軍記念日の25日を控えて6回目の核実験に対する懸念が強まり、韓半島(朝鮮半島)周辺に米国の軍事力が集結する状況で行われたという点に、我々は注目する。もし北朝鮮が核・ミサイルを前面に出した戦略的な挑発で「レッドライン」を越えれば、米国が「外科手術式(精密)打撃」に動く可能性を排除することはできない。 

      もちろん対北朝鮮軍事措置を取るには圧倒的な武力だけでなく、さまざまな国際政治的な条件も満たさなければいけない。中国の黙認・ほう助、米指導部の意志・決断、そして韓国が意思決定に加わることが基本だ。このうち中国の対北朝鮮政策はすでに変化の兆候が表れている。環球時報が22日、社説で「韓米が軍事境界線の侵犯と北朝鮮の政権交代をしないという条件であれば、中国が米国の北朝鮮核施設打撃を容認し、対北朝鮮原油供給を縮小することができる」と主張したのをみても分かる。北朝鮮の核は朝中友好条約上、保護の対象でないことを明確にしたのは意味のある変化だ。 

      トランプ政権も対内外的に意思を固めている。外交安保首脳部が26日に上院議員全員を対象に新しい対北朝鮮政策を非公開ブリーフィングし、議会に理解を求め、内部の疎通を強化しようとしている点からも分かる。ティラーソン米国務長官が28日、国連安全保障理事会理事国の閣僚級の北核会議を主宰し、北朝鮮が挑発する場合に加える高強度の圧力と制裁を議論するのも同じ脈絡だ。 

      問題は韓国だ。トランプ大統領の今回の電話会談の対象から韓国の首脳部が抜けたという事実は懸念される。もちろん韓国が黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行体制で大統領選挙を行っている状況のためという分析も一部で提起される。しかし、いくら特殊な状況でも国家と共同体の運命がかかる重大な状況で疎外されてはいけない。きょう東京で開催される韓日米6カ国協議首席代表緊急会議から韓国の意思が確実に伝わるよう外交的努力に拍車を加える必要がある。

    http://japanese.joins.com/article/430/228430.html?servcode=100&sectcode=110&cloc=jp

    【【中央日報・社説】習近平主席・安倍首相と電話して韓国は除外したトランプ大統領[4/25]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 02:56:28.56 _USER9

    金正恩1

     【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビによると、朝鮮人民軍創建85周年を祝う中央報告大会が24日、平壌で開かれた。

     朴永植人民武力相(国防相に相当)が報告し、「今、朝鮮半島は最悪の核戦争勃発局面にある」と指摘。「アジア太平洋地域の米帝の侵略軍基地や米国本土を照準に収めているわれわれの核攻撃手段は、今この時間も発射待機状態にある」と威嚇した。

     トランプ米政権が空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島海域に派遣するなど、圧力を強める中、真っ向から立ち向かう姿勢を強調した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000105-jij-kr

    ★1:2017/04/24(月) 21:46:42.67
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493049153/

    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493052349/

    【【北朝鮮】「核攻撃手段、発射待機」=人民武力相が威嚇】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 07:39:51.67 _USER9
    【北京=竹内誠一郎、瀋陽=中川孝之】北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創建記念日に合わせて弾道ミサイル発射や6回目の核実験を強行する可能性が指摘されている中、 中国軍が朝鮮半島の有事を想定し、中朝国境での警戒レベルを高めている模様だ。

    中国軍などの複数の関係筋によると、中国軍は4月中旬から臨戦態勢に次ぐレベルの「2級戦備態勢」に入った。 中朝国境地帯に10万人規模の兵力を展開しているとの情報がある。

    中国国防省が2013年に公表した白書によると、2級態勢は3段階の戦備態勢で2番目のレベル。 自国への直接的な軍事的脅威が一定のレベルに達したと判断した際、武器・装備の準備や隊員の禁足、当直態勢の強化などに入るとされる。※続く

    国境地図
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170424/20170424-OYT1I50059-L.jpgno title


    配信 2017年04月24日 22時16分

    YOMIURI ONLINE 続きは会員登録をしてご覧になれます
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50159.html?from=ytop_main3

    【【国際】中国、北朝鮮国境の警戒強化…兵士10万人展開か】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 10:53:48.78 BE:844628612-PLT(14990) ポイント特典

    極右の大統領は誕生するのか20170422houdoutokusyu 投稿者 gomizeromirai ※動画22:09辺りから
    【【悲報】仏 ルペン候補「日本人は好きだが日本のマスコミは大嫌いだ」と取材を断られるwww】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 19:50:35.70 _USER
    Zq2zFYt

      朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

     「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

     韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

     米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

     米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

    2~3頁はソース元にて。
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100003-n1.htm

    【【米軍】正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」[4/24] 】の続きを読む

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