真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/05(月) 22:06:00.16 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    天下り辞職経緯で反論=菅長官の非難に-前川氏

     文部科学省の前川喜平前事務次官は5日、同省の天下り問題で引責辞任した経緯に関し、 「世論が厳しい状況になって初めて自ら辞めた」などとし、地位にしがみついていたと指摘した菅義偉官房長官の国会答弁に対し、 「ご指摘は当たらない」と反論する談話を発表した。

     菅氏は同日の衆院決算行政監視委員会で、前川氏が昨年12月末、天下り問題への対応について杉田和博官房副長官に説明を求められた際、 「自らの進退については示さなかった」と答弁。その後も、前川氏が次官にとどまる意思を示していたと非難した。

     前川氏は1月20日、違法な天下りあっせんに関与したとして減給処分を受け、同日付で依願退職。 談話で同氏は、問題が初めて報道される2週間前の1月4日に辞任を決断、同5日には松野博一文科相や杉田氏に伝えていたと反論している。
    (2017/06/05-21:32) 

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060501077&g=pol

    関連
    【加計学園文書】前川喜平「天下り問題では自分から辞任を申し出た(ドヤァ」 →菅官房長官、ガチギレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1495689052/
    「私の認識とまったく異なっている。前川氏は天下り問題についての再就職等監視委員会の調査に対して問題を隠蔽(いんぺい)した事務方の責任者で、
    かつて本人もOB再就職のあっせんに直接関与していた。にもかかわらず、当初は責任者として自ら辞める意向をまったく示さず、地位に恋々としがみついていた。
    その後、天下り問題に対する世論からの極めて厳しい批判にさらされて、最終的に辞任したと承知している」

    加計文書の前川喜平さん、全然仕事をせず官邸に叱られていた…天下り斡旋と出会い系バーに精を出す日々
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1495843055/
    文部科学省における再就職等問題に係る調査報告 (最終まとめ) 平成29年3月30日 文部科学省再就職等問題調査班 pdfファイルで全81頁
    http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/04/19/1382987_04.pdf
    前川で文書内を検索したら審議官時代、官房長時代ほか、出世して肩書きが変わってもずっと天下りの斡旋

    【前川喜平、菅官房長官にバラされた「天下り問題当時の醜態」を必死に否定 絵に描いたような小物だなw】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/06(火) 07:43:25.69 _USER9
    http://www.sankei.com/affairs/news/170605/afr1706050031-n1.html
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     一橋大の学園祭「KODAIRA祭」で予定されていた作家、百田尚樹さん(61)の講演会が、反対運動で中止に追い込まれたことが波紋を呼んでいる。一部団体の強硬な中止要請が影響したとみられ、識者からは「言論の自由や大学の自治が失われた」と批判の声が上がった。

     同祭は10、11の両日に開催予定で、講演会は10日のイベントとして、学生によって組織された同祭実行委員会が企画。テーマは「現代社会におけるマスコミのあり方」だった。

     同大関係者によると、数カ月前から、同大の学生らでつくる反レイシズム情報センター(ARIC)などが「百田氏の発言に特定民族への差別がある」と主張して講演会の中止を要求するなどした。

     同大の一部教員からも中止を求める声が出ていたという。

     開催に向けて仲立ちしたイベント会社の男性社長は、「実行委に執拗な圧力が継続的にかかり、動揺や不安が広がった」と説明。実行委と反対派の話し合いの場では、反対派が「われわれと別の団体が講演会で暴れ、負傷者が出たらどうする」などと発言したこともあったという。

     警備強化や、聴衆や関係者以外のキャンパスへの入場規制も検討されたが、同じキャンパスで別イベントを開催予定の団体との調整も難航。最終的に2日に実行委が中止を発表した。

     男性は「実行委メンバーは理不尽な圧力でかなり疲弊していた。さまざまな意見を聴く機会が奪われたのは残念だ」と話した。

     中止について実行委は、ホームページで「(講演会が)祭の理念に沿うものでなくなってしまった」と説明。同祭は新入生歓迎が第一義で、実行委の企画により新入生が考案した企画や発表の場が犠牲になることは「容認できない」「新入生のための学園祭という根幹が揺らいでしまう」とした。産経新聞の取材に、実行委からは5日夕までに回答がなかった。

     一橋大は「KODAIRA祭は本学学生が運営する行事であり、諸企画の立案、実施については学生の自主性を尊重している」などとコメントした。

    ■学生自治喪失 内外に示す

     ノンフィクション作家の門田隆将氏(58)の話「講演会中止の要求は毅然として断るべきで、今回の騒動によって、言論の自由、学生自治が失われたことを学内外に示すものになった。学内に言論の弾圧が吹き荒れながら、それをはねのけることができないとは情けない。学問の府としての大学は、さまざまな意見に触れ、共鳴したり批判的思考を身につけたりしながら教養レベルを高めるべき場所だ。百田氏の意見は大胆な内容のこともあるが、自分の考えと違うと感じるならば議論を戦わせればいい。それこそが言論の自由ではないか。談論風発できない学生の質と、そのときどきの思想に惑わされず自ら考える学生を育てられない教授陣の質の低さに危機感を抱くべきだ」

    【【百田尚樹氏講演会中止問題】反対派が「われわれと別の団体が講演会で暴れ、負傷者が出たらどうする」などと発言】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/03(土) 16:22:24.54 _USER9
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    GettyImages-690931028-1-738x490

    浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。

     クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。

    6/3(土) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000027-spnannex-socc

    ◆ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為

    浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。

     試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。

    6/3(土) 7:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc

    2017/06/03(土) 08:02:53.30
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496444573/

    【【サッカー】<浦和レッズ>アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出!暴力行為の済州には厳罰の可能性...世界各国からも批判 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/05(月) 18:16:59.66 ● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    錦織圭を苦しめたメガネのチョン・ヒョンとは何者だ? SNSに「韓国がなぜ植民地支配に遭ったのかが分かる試合だった」

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     得意なショットはバックハンド。テークバックが小さく、ヘッドスピードが速いフォアハンドも相手が球筋を読みにくい。 韓国紙、朝鮮日報(日本語版)によると、日本から“有名コーチ”を招いて、弱点とされていたサーブを改善。 今大会の最高速度は203キロで、199キロの錦織を上回った。

     鄭現が18歳だった2015年、テニス専門サイトは「もし鄭現がサーブを改善できれば、2、3年のうちに 韓国をテニス界の世界地図に載せる可能性が大いにある」と、今大会の快進撃を予言していた。

     韓国選手として、2007年全米オープンの李亨沢(イ・ヒョンテク)以来となる四大大会ベスト16を 逃した鄭現だが、「世界のトップ選手である圭とプレーできたのは凄く光栄だった。圭の速くて 正確なストロークに苦しんだが全力は尽くした」と勝者に対するリスペクトを惜しまない。 ピッチ内で乱闘騒ぎを起こしたうえ、相手の日本側に責任転嫁する韓国サッカー界とは大きな違いだ。

     “日韓戦”となれば極端に熱くなる韓国だけに、韓国国内のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上には、 「韓国がなぜ植民地支配に遭ったのかが分かる試合だった。テニス、野球などスポーツでは依然、 現在進行中だ」という意見が寄せられた。

    http://www.sankei.com/sports/news/170605/spo1706050034-n3.html

    【【病気】 韓国人 「韓国がなぜ植民地支配されたのか、錦織圭との試合を見てよくわかった」 ← ??】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/06(火) 06:36:27.34 _USER
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     在韓米軍の第8軍は5日、北朝鮮の攻撃などに備え、韓国に居住する米国の民間人を避難させる「非戦闘員退避活動(NEO)」を同日から9日にかけ実施するとフェイスブックで明らかにした。在韓米軍はこれまでNEOを上半期、下半期に各1度ずつ、年2回実施してきた。上半期の訓練は通常4-5月に実施されるが、今年は韓半島(朝鮮半島)の「4月戦争説」が出回っていたことから、誤解を招く恐れがあるとして今月に延期していた。

     訓練の目的は、有事の際に韓国国内にいる米国の民間人らを海外に避難させる手順を熟知することだ。「非戦闘員」らがパスポートなど必要書類を持ってソウル市内の竜山基地など全国の集合地点と避難場所に集合すると、航空機・鉄道・船舶によって安全に日本に避難させるという内容だ。軍の関係者は「訓練の全ての過程を毎回実施するわけではなく、通常は必要書類を持って集合するところまで実施する」と述べた。

     在韓米軍によると、今回の訓練への参加対象者はおよそ1万7000人。韓国に住む米国の民間人は在韓米軍の配偶者と直系家族、軍務員、その他米国の市民権者など、約20万人と推定されるが、このうち一部だけが参加することになる。在韓米軍の関係者は「先月17日から各集合地点で、有事の際の行動要領と行政手続きを説明するNEO説明会を実施している」として「5日から9日までは訓練対象者のうち希望者約100人を選び、実際に航空機などに乗って韓半島の外に避難させる訓練を実施する」と説明した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/05/2017060502654.html

    【【軍事】在韓米国人の避難訓練を実施、有事には日本に脱出[06/05]】の続きを読む

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