真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/22(木) 00:45:45.75 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    森友学園の籠池前理事長が安倍昭恵夫人に100万円を返金するために、千代田区の居酒屋を訪れた。 籠池前理事長は居酒屋の入口で報道人に胸元から取り出した100万円を見せた。

    100万円は白い封筒の中に入っており、1万円の束になっているのが確認出来る。
    しかしこの100万円、表と裏の1万円以外の内側は偽物ではないかと指摘が挙がっている。

    側面が異様に白く、お札の独特の茶色さが無いほか、中をのお札をペラペラとめうらずに早々にしまってしまった。

    Twitterでも「上と下以外は白い紙じゃねぇかwwwwwww」「ワロタWw コントじゃねーか」 「中身白紙ですけどwwww」「よーく見たら中身白紙でワロタ」と指摘が相次いでいる。

    今回の目的は寄付された100万円を安倍昭恵夫人に返すためとしていたが、結局門前払いとなった。

    では籠池前理事長はこの偽物の100万円の札束を持ってなにしに来たのかという疑問が残る。
    大金持ってますよというアピールをしたかっただけなのだろうか。

    動画あり
    http://gogotsu.com/archives/30510
    http://fast-uploader.com/file/7053615398508/
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/0001-6.jpgno title

    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/0002-1.jpgno title

    【【森友学園】籠池前理事長が安倍昭恵に100万円を返金 100万円がどうみても偽物と指摘が 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/21(水) 20:14:36.91 _USER
     北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に対し、ドナルド・トランプ米大統領が怒りをためている。北朝鮮に約17カ月間も拘束され、昏睡(こんすい)状態で解放された米国人大学生、オットー・ワームビア氏(22)が19日、死亡したのだ。

     トランプ氏は緊急声明を出し、北朝鮮を真正面から非難した。親族が指摘する「拷問死」に、米国世論も激高しつつある。識者は、米国が軍事オプションも含む、対抗措置に出る可能性が高まったとみている。

     「親にとって、子供を失うことほど悲惨なことはない」「米国は改めて北朝鮮体制の残忍さを非難する」「わが政権の決意は深まった」


     トランプ氏が19日に発表した声明は、深い悲しみと強い怒りが感じられるものだった。

     レックス・ティラーソン国務長官も「米国は、北朝鮮にワームビア氏を不当拘束した責任を負わせる」と断言し、北朝鮮に拘束されている別の米国人3人の解放を要求する声明を出した。

     2015年12月に観光で訪朝したワームビア氏は翌年1月、平壌(ピョンヤン)のホテルから政治スローガンが書かれた展示物を持ち帰ろうとしたとして拘束され、15年の労働教化刑を言い渡された。13日、昏睡状態のまま解放されて帰国していた。

     ワームビア氏の家族は19日、病院を通じて「残念ながら、息子が北朝鮮からあのような凄惨(せいさん)で拷問のような虐待を受ければ、私たちが本日経験したような結末になることは決まっていた」とのメッセージを発表した。

     息子を殺害したに等しい、北朝鮮への不信感をあらわにした。

     解放時から北朝鮮の説明は不可解だった。

     ワームビア氏はボツリヌス菌に感染して睡眠薬を服用したところ、昏睡状態に陥った-とのことだったが、米国の診察ではボツリヌス菌の痕跡は発見されなかった。

     病院は記者会見で、ワームビア氏の脳組織が広範囲にわたって壊死(えし)し、「無反応覚醒」の状態にあると発表した。心臓が停止し、脳への血流が止まったとの報道もある。


     日本人拉致被害者について、捏造(ねつぞう)の疑いが強い書類を「証拠」として「死亡」と強弁し、別人の骨を被害者の「遺骨」と称して日本政府に提示した卑劣な手口を彷彿とさせる。今回の北朝鮮の説明も、欺瞞(ぎまん)に満ちているとしかいいようがない。

     国際社会の制止を無視した「核・ミサイル開発」に加え、自国の若者の命を奪ったに等しい北朝鮮に対し、米国世論の怒りの感情は高まりそうだ。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、「すでに緊張状態にある米朝関係を悪化させる可能性がある」と指摘した。

     トランプ政権はどう出るのか。

     評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「シリアにトマホークを打ち込んだとき、トランプ氏は化学兵器による子供や女性の被害の映像や画像に激しく感情を動かされ、軍事作戦のゴーサインを出した。今回も、トランプ氏やトランプファミリー、政権中枢の人々の心を動かしたことは間違いない。目に見える対抗措置を取る可能性は飛躍的に高まった」といい、対抗措置について、次のように指摘した。

     「軍事オプションも含まれると思うが、一番取りやすいのはサイバー攻撃で、すでに実行しているかもしれない。今回の死亡に関わった責任者の氏名なども特定されているだろう。世界に公表して『制裁リスト』に載せたり、ICC(国際刑事裁判所)に、正恩氏らの訴追といった動きも考えられる」

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n2.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p1.jpgno title

    ワームビア氏の死去で北朝鮮に激怒したトランプ大統領(ロイター)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p2.jpgno title

    オットー・ワームビア氏(AP)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p3.jpgno title

    ワームビア氏が昏睡状態で帰国したショッキングな映像は米国世論に火を付けた(ロイター)

    【【米朝】帰国大学生“拷問死”でトランプ氏激怒、北朝鮮に軍事オプション含む対抗措置か[6/21] 】の続きを読む

    sulu_sea
    〈シンガポール〉
    アジアの安全保障を話し合う国際会議、IISS(国際戦略研究所)ダイアログが6月4日までシャングリラ・ホテルで開催された。過激派組織「イラクとシリアのイスラム国」(ISIS)の脅威が東南アジアに広がっていることから会議では、北朝鮮情勢とともにISISへの対応に関心が集中し、出席した国防担当大臣は連携の強化で一致した。

     

    インドネシアではジャカルタで、警察官3人が死亡する自爆テロとみられる爆発が5月に発生。フィリピン南部ミンダナオ島ではISISに忠誠を誓っているとされる反政府勢力がマラウイを占拠し、今も軍による奪還作戦が展開されている。

     

    武器、麻薬密輸や人身売買などを水際で阻止するため、マレーシア、フィリピン、インドネシアは19日からスル海で合同海上パトロールに乗り出す。シンガポールのン・エンヘン国防相によれば、パトロールが定着した段階でシンガポールに参加を要請するとインドネシアとマレーシアの国防相から発言があった。シンガポールとしてパトロールに参加する用意があるという。

     

    ン氏はマラウイ危機について「テロリストが域内に拠点を持てば、東南アジア諸国連合(ASEAN)のほかの都市にもテロ行為を及ぼすことができるようになる」と警戒感をあらわにした。ASEAN国防担当大臣は米国のマティス国防相と4日会談。米国の域内プレゼンスを支持するとASEAN側は表明した。

    https://www.asiax.biz/news/43450/

    p

    【ジャカルタ時事】
    インドネシア国防省は19日、マレーシア、フィリピンとの合同海上パトロールを北カリマンタン州タラカンで開始したと発表した。

     フィリピン南部などで活動を活発化させる過激派組織「イスラム国」(IS)への対応が主な狙い。

     カリマンタン島とフィリピン南部ミンダナオ島の間にあるスールー海は各国の警備がこれまで手薄で、誘拐や密輸の「温床」となってきた。近年はミンダナオ島に各国のISテロリストらが流入する主要経路とみられていた。

     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000074-jij-asia

    IS支持者の多くは船を使ってフィリピン南部に密入国していると見られることから、フィリピンとインドネシア、それにマレーシアの3か国は19日から艦艇を使って周辺海域で合同のパトロールを開始しました。

    3か国の国防相や軍の司令官が参加して行われた式典で、マレーシアのヒシャムディン国防相は「ISを一歩たりともわれわれの海に入らせないという明確なメッセージをここに打ち出す」と述べ、合同パトロールの意義を強調しました。

    ISがシリアやイラクで劣勢に立たされる中、東南アジアのIS支持者の中にはフィリピン南部に新たなISの拠点を設けようとする動きが出ていると指摘されていて、3か国は合同パトロールを行うとともに国内の過激派組織の動向に関する情報共有を進めるなど、警戒を強めています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000074-jij-asia

    ダウンロード

    [マラウィ市(フィリピン) 20日 ロイター] - フィリピン軍の報道官は20日、フィリピン南部ミンダナオ島のマラウィ市を占拠している過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力を掃討するため、空爆を実施し、地上部隊による攻撃を開始したと明らかにした。


    イスラム教の断食明けの祭が行われる週末までの戦闘終結を目指す方針を示した。

    マラウィ市内での戦闘は5週間目に入った。軍によると、これまでの戦闘で双方の兵士と民間人、合わせて350人近くが死亡した。このほか、数百人が行方不明となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000062-reut-asia&pos=3

    このページのトップヘ