真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/23(日)17:44:13
    dly1604290015-f1

    ◆韓国系米国人 北朝鮮で逮捕=拘束者3人に
    [聯合ニュース 4/23(日) 16:42配信]


    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の平壌を訪問していた韓国系米国人が北朝鮮当局に
    拘束されたことが23日、分かった。


     北朝鮮消息筋によると、拘束されたのは中国の延辺科学技術大の元教授の
    キム氏で、21日午後、平壌国際空港で出国手続き中に拘束されたという。


     キム氏は50代後半で、北朝鮮当局が同氏を拘束した具体的な理由は
    明らかになっていない。

         ===== 中略 =====

     北朝鮮では韓国系米国人のキム・ドンチョル氏と米国人大学生の
    オットー・ワームビア氏の2人が長期の拘禁刑を言い渡されて拘束されている。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000018-yonh-kr

    【【北朝鮮】韓国系米国人 北朝鮮で逮捕=拘束者3人に[H29/4/23]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 16:12:00.94 _USER9
    000092714_640

    東京都議会の民進党系会派団長で、7月の都議選に民進党公認で立候補予定だった山下太郎都議(44)ら現職2人が24日、それぞれの所属する総支部に離党届を提出した。現職都議の提出は7人になった。


    2人は当面、無所属で活動し、小池百合子知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」から支援を求める考え。

    山下氏は、取材に「都議会で16年間活動したが、小池知事ほど本気で支えたいと思った知事がいなかった」と述べた。

    ほかの1人は、会派の幹事長代理を務める小山有彦都議(41)。小山氏も、取材に「賛同する小池知事の東京大改革を進めたい」と述べた。

    2人は既に会派役職の辞任を申し出たが、会派は離脱しないという。

    http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240015-n1.html

    【【東京都議選】民進系会派団長らが離党届 現職都議7人に[4/24]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 07:28:31.24 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00094554-okinawat-oki

     2018年の知事選の前哨戦と位置付けられたうるま市長選は自民が公明と推薦した島袋俊夫氏が当選した。自民は1月の宮古島、2月浦添に続く市長選3連勝を県政奪還の足掛かりとしたい考えだ。翁長雄志知事ら「オール沖縄」勢力にとって3連敗は痛手となり、名護市辺野古の新基地建設に反対する民意を選挙結果につなげる手法の練り直しが急務となる。政治対決の舞台は知事選に直結するとされる来年1月の名護市長選に移るが、それぞれに懸念や課題も残る。(政経部・銘苅一哲)

     ■「基地よりも経済」が成功

     自民にとって市長選3連勝は県内11市のうち9市長でつくる「チーム沖縄」のメンバーを守りきった点で大きな意義を持つ。

     自民はうるま市長選の直前、8日の県連大会で辺野古問題のスタンスを「辺野古を含むあらゆる選択肢を排除しない」という事実上の容認から、「容認」へと態度を明確化した。


     うるま市長選では基地問題に触れず経済や雇用などを前面に打ち出し、政府・与党と協力する重要性を訴え、「基地よりも経済」が有権者の支持を集めることに成功した格好だ。

     名護市長選は、辺野古問題の地元として新基地の賛否が争点となるのは必至で、自民は連勝の成功体験を生かせるかが問われる。ただ、国政与党の公明は県本が辺野古反対を堅持しており、「容認」の明確化が連携の壁となる懸念も残る。

     ■民意が変化する可能性も

     「オール沖縄」勢力は辺野古反対を強調して敗れた宮古、浦添の経験から、うるまでは「辺野古反対」の意味を含めた「建白書の実現」を主張。教育政策や市政刷新を中心に訴えたが現職との差別化に苦しんだ。

     名護と知事選では辺野古が争点の柱となるため、翁長県政の与党からは2つの政治決戦で「オール沖縄」の真骨頂を発揮するとの声も上がる。


     ただ、辺野古の現地では国が最高裁判決での勝訴を理由に建設工事を再開し、近く護岸整備を着工する。埋め立てに向けた工事が進む中で、名護や知事選までに民意が変化する可能性もある。

     翁長知事を支える層からは知事の埋め立て承認撤回や県民投票など新たな動きを求める声があり、「オール沖縄」勢力は選挙戦をにらみながら現実的な建設阻止の対応も迫られる。

    【【沖縄タイムス】自民「チーム沖縄」県政奪還へ弾み 知事「オール沖縄」3連敗で苦境 「ただ、工事が進む中で民意が変化する可能性も」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 13:30:37.06 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    stt13010500370000-p1e88f85e5ae98e688bfe995b7

    官房長官「知事の『オール沖縄』 現実と違ってきている」

    菅官房長官は、24日午前の記者会見で、沖縄県内でことしに入って行われた3回の市長選挙で、 いずれも自民党支援の候補が、翁長知事が支援した候補に勝利していることに関連して、
    「翁長知事を支える『オール沖縄』という言い方が現実と全く違ってきていることが明らかになったのではないか」と述べました。


    この中で菅官房長官は、23日の沖縄県うるま市の市長選挙で、自民党と公明党が推薦する現職が勝利したことについて、 「地方自治体の首長選挙は、地域経済や住生活の向上など身近なことが基本的な課題だ。 当選した島袋氏は、こうしたことに実績を残したことが評価されたのではないか」と述べました。

    そして菅官房長官は、沖縄県内では、ことしに入って行われた3回の市長選挙で、いずれも自民党支援の候補が、 翁長知事が支援した候補に勝利していることに関連して、「沖縄にある11の市のうち9つの市長が翁長県政に否定的であり、 翁長知事を支える『オール沖縄』という言い方が現実と全く違ってきていることが明らかになったのではないか」と述べました。

    そのうえで、菅官房長官は「政府としては、沖縄県の負担軽減に全力を尽くし、 経済発展にも『できることはすべてやる』という姿勢で取り組んできた。こうしたことをさらに自信を持って推進していきたい」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170424/k10010959221000.html

    【菅官房長官「翁長知事の『オール沖縄』 現実と違ってきている」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月)06:45:40 ID:???
    海自艦と米空母、艦隊を組み北上 北を強く牽制、共同訓練開始 最新イージス艦「あしがら」、対潜監視「さみだれ」

    1112334

     北朝鮮をめぐる情勢が緊迫化する中、朝鮮半島付近に向けて航行している米海軍の原子力空母カール・ビンソンと海上自衛隊の護衛艦2隻が23日、西太平洋上で共同訓練を開始した。
    弾道ミサイルの発射を繰り返し、6回目の核実験の実施に向けた動きを見せる北朝鮮に対し、
    日米が共同対処できる態勢を示すことで、強く牽制(けんせい)する狙いがある。

    e1897eb2
    f3beaf1a
    DSC_0659-e1492940556976-300x174


    続き 産経ニュース 全2ページ
    http://www.sankei.com/politics/news/170423/plt1704230020-n1.html

    【【防衛】海自艦と米空母、艦隊を組み北上 北を強く牽制、共同訓練開始 最新イージス艦「あしがら」、対潜監視「さみだれ」 [H29/4/24]】の続きを読む

    このページのトップヘ